神戸市営地下鉄では、すべてのお客様が快適にご利用いただけるよう、乗車マナーの向上に向けたさまざまな取り組みを行っています。 具体的には、以下のようなマナーについて、車内や駅構内で啓発を行っています: ・座席の使い方(優先座席の譲り合いなど) ・携帯電話の使用マナー(通話の控えなど) ・エスカレーターの利用方法(歩かず立ち止まるなど) これらのマナー啓発は、車内アナウンスやトレインビ... 詳細表示
現在、他の私鉄のIC定期券を持っていますが、同じカードにバスIC定期は搭載できますか(他の私鉄と市バスの連絡定期券)。
1枚のICカード(PiTaPa・ICOCAカード)に搭載できるのは、1種類の定期券(連絡定期券)のみです。すでに定期券が搭載されたICカードに、後から別の定期券は搭載できません。 ※市バスと他の私鉄との連絡定期券は現在、発売しておりません。 詳細表示
現在、神戸港には3つのフェリーターミナルがあります。 瀬戸内・九州方面などの国内フェリー航路のほか、中国・上海との国際航路も運航されています。 これらのフェリー航路は、人々の暮らしを支える足として重要な役割を担っているほか、 陸上輸送の代替交通機関としてCO2削減に貢献するなど物流の効率化にも大きく貢献しています。 さらには災害時の緊急輸送機関としても重要な役割を果たしています。このように、... 詳細表示
神戸市営地下鉄では、2022年4月1日(金)より、遅延証明書の紙での配布を原則終了し、Webでの発行に変更いたしました。 遅延証明書は、神戸市交通局の公式ホームページから、遅延状況に応じてご確認・印刷いただけます。通勤・通学などで必要な場合は、ぜひWeb発行をご利用ください。 【関連リンク】 地下鉄 遅延証明書 https://kotsu.city.kobe.lg.jp/subw... 詳細表示
神戸空港は、2025年4月18日に第2ターミナルビルをオープンし、国際チャーター便の運航が可能となります。 現在、神戸空港では国際チャーター便の運用開始や国内線の発着枠拡大に向けて、空港基本施設(エプロン)の拡張や第2ターミナルビルの整備など、空港の機能強化を進めています。 国際チャーター便の就航予定など、最新情報はこちらをご覧ください。 なお、予約開始や販売に関する情報は、上記最新情... 詳細表示
神戸市では、臨港地区内に商港区、工業港区、マリーナ港区、修景厚生港区の4つの分区を設けて 「神戸港の臨港地区内の分区における構築物の規制に関する条例」により、 それぞれの分区の目的に合わない構築物の建設や用途の変更を禁止しています。 分区指定された区域には、建築基準法第48条及び第49条の規定(用途地域及び特別用途地域の用途規制)は適用されません。 なお、分区指定図、臨港地区内の用途... 詳細表示
神戸市では、鉄道駅舎のバリアフリーを推進するため、エレベーター等のバリアフリー化設備にかかる資金の一部を鉄道事業者に補助を行っているほか、鉄道事業者に対して要望活動を行っています。■補助制度についてエレベーターの設置のほかホーム柵やスロープ、多機能トイレの設置などのバリアフリー化設備の整備に対して、総事業費の1/6以内で鉄道事業者に補助を行います。■鉄道事業者への要望活動について毎年鉄道事業... 詳細表示
市バスの最終時刻をもっと遅く、始発をもっと早くしてください。
市バス事業は公営企業であることから、公共性に加えて、企業性も求められるため、お客様のご利用状況・効率性・採算性も十分考慮し、限られた人員・バス車両台数で効率よく運行する必要があります。こうした中で、できるだけ多くのお客様が便利にご乗車いただくことができるようにダイヤを編成しています。市バスの始発時刻の繰り上げ、終発時刻の繰り下げにつきましても、こうした観点に基づき従来から実施してきた結果、現... 詳細表示
以下のページにて定期料金をご案内していますので、ご確認ください。 ・地下鉄料金 ・市バス近郊区定期料金表 詳細表示
定期券WEB予約サービスは、どのように利用したらいいですか?
以下ホームページをご確認ください。 https://kotsu.city.kobe.lg.jp/price/teiki-webyoyaku/ 詳細表示
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