レカネマブ・ドナネマブの薬代など、診断後の治療費は助成の対象になるか。
薬代を含む診断後の治療費は、助成対象外です。 詳細表示
介護保険サービスを利用するときは、「あんしんすこやかセンター」や「えがおの窓口」にご相談ください。 〈関連リンク〉 あんしんすこやかセンター https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/kenko/fukushi/carenet/ansuko-center/index.html えがおの窓口 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/ke... 詳細表示
【日常生活用具】頭部保護帽についててんかんの診断を受けていないが支給してもらえるか。
必ずしもてんかんの診断を受けている必要はありませんが、頻繁に転倒する症状についてお伺いさせていただくことがあります。 詳細表示
認知症にはさまざまな疾患があり、対応や支援内容がそれぞれ異なることから、少しでも早く、どの疾患の認知症であるかを把握し、その後の生活に備えることが重要です。より多くの方が早期に受診できるよう、診断に係る自己負担をなくし、また、認知症の有無だけでなく病名(アルツハイマー型認知症、血管性認知症など)も含めて診断できるための制度が必要となります。 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】現在は要介護3以下だが、次から認定が要介護4(もしくは5)との認定結果が出た。申請はいつからできるか?
認定の有効期間開始以前(要介護3以下の状態で)の申請は受付できません。認定の有効期間開始後に申請してください。 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kurashi/registration/shinsei/koureisha/wh1306008.html 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】現在は入院・入所しているが、近々在宅に戻る予定である。申請はいつからできるか?
紙おむつ支給事業の対象は、神戸市内に居住し、在宅で介護を受けている高齢者です。入院・入所している方は対象とはなりませんので、自宅に戻られてから申請してください。 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kurashi/registration/shinsei/koureisha/wh1306008.html 詳細表示
賠償責任保険・GPSサービスの申込書の申込期限が切れているが、使用できますか。
現在、申込期間は2027年3月31日まで延長していますので、お申込みいただけます。 申込書リーフレットもそのまま利用いただけます。 詳細表示
認知症神戸モデルについて、介護保険制度で対応できないのですか。
認知症の方の診断助成や事故救済を行うことは、現時点では、介護保険の対象外とされています。市としては、国に対して、介護保険制度の中で対応いただけるよう、要望しているところです。 詳細表示
公共施設や道路などの投資に充てているお金を認知症神戸モデルに回せばいいのではないですか。
市民の皆様の利便性向上や防災対策、大都市としての成長力強化のため、道路をはじめとする社会インフラの整備は必要な投資です。こうした投資によって得られた市民共通の財産は、今の世代だけではなく、将来世代も利用するものであることから、世代間で負担を分担するため、投資に必要な財源の多くは借金で賄われます(借金は、将来世代の負担で毎年少しずつ返済します)。 認知症神戸モデルに必要な費用は、こうした投資... 詳細表示
すでに診断助成制度で診断を受け、治療中あるいは経過観察中である。認知症新薬(レカネマブ・ドナネマブ)の投与を受けたいが、どうすればよいか。
現在、治療や経過観察を受けている医療機関にご相談ください。症状が軽い場合など、医師の判断で、投与医療機関に紹介できる可能性があります。その際、検査費用(薬代などの治療費は除外)は助成されます。 詳細表示
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