【障害者(児)日常生活用具費支給】2026年4月分の支給券はいつ届きますか。
3月末以降に送付いたします。ただし、申請時期によっては4月に送付される場合がございますので、3月中旬頃までにご申請ください。 詳細表示
認知症の診断を受けているか不明な方が事故を起こした。認知症神戸モデルの補償対象になりますか。
見舞金(給付金)の対象になる場合がありますので、まずは事故救済制度コールセンター(0120-259315)へお電話ください。事故受付の後、必要書類の取り付けや、保険金お支払までの流れ等をご案内します。事故を起こされたご本人、ご家族、被害に遭われた方、どなたからお電話いただいても結構です。 ※神戸市が指定する医療機関(認知症疾患医療センター)において、事故当時既に認知症であったと診断された場... 詳細表示
レカネマブ・ドナネマブの薬代など、診断後の治療費は助成の対象になるか。
薬代を含む診断後の治療費は、助成対象外です。 詳細表示
福祉乗車証(福祉パス)は届いたが、介護者用のパスが届きません。
本人用の福祉乗車証と介護者用の介護者用通行証は一枚につき一つの封筒で発送しているため、配達時期がずれる場合があります。もうしばらくお待ちいただくようお願いいたします。 詳細表示
介護保険サービスを利用するときは、「あんしんすこやかセンター」や「えがおの窓口」にご相談ください。 〈関連リンク〉 あんしんすこやかセンター https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/kenko/fukushi/carenet/ansuko-center/index.html えがおの窓口 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/ke... 詳細表示
認知症は、加齢によって多くの人がなり得る病気であり、認知症の人が事故を起こした場合に、ご本人やご家族のみに負担を強いるのではなく、社会全体で支えることが必要です。 また、一般的な賠償責任保険が機能しない、誰もが責任を負わない事故も有ることから、その場合の被害に遭われた方を救済できる仕組みも求められています。認知症の人とその家族の不安を軽減するため、これらに対応できる制度が必要となります。 詳細表示
認知症の方が事故を起こした。どうすればよいですか(認知症神戸モデルで補償があると聞いたが)。
事故救済制度コールセンター(0120-259315)へお電話ください。事故受付の後、必要書類の取り付けや、保険金お支払までの流れ等をご案内します。認知症の方ご本人、ご家族、被害に遭われた方、どなたからお電話いただいても結構です。 ※既に認知症と診断されているが賠償責任保険に未登録の方や、認知症と診断されていない方が事故を起こした場合も、見舞金(給付金)の支給対象になる場合があるため、まずは... 詳細表示
認知症神戸モデルについて、経常的な行政サービス経費を削減し実施すればいいのではないですか。
毎年の経常的な行政サービスの経費の多くを、高齢者福祉や子育て支援、障がい者福祉といった社会保障関係費が占めています。 これらの経費は、神戸市民にとって必要不可欠のものであるだけでなく、少子・高齢化に伴う人口構造の変化に伴って、年々増加しており、今後も増加し続けることが予想されています。これらの経費削減で財源を生み出すことは非常に困難です。 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】ストーマ装具についていつから新しい基準額が適用されますか。
2026年4月分の支給券から適用されます。 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】基準額増額を知る前に2026年4月以降分の申請書と見積書を提出しました。支給券はまだ届いておらず、購入量を増やしたいのですが見積書の変更はできますか。
申請受付を行っている行政事務センターへ先に電話連絡(078-381-5533)をお願いします。その後、金額変更後の見積書を行政事務センターへ郵送してください。ただし、すでにお手元に支給券が届いている場合は支給券を発行しなおすことはできません。 詳細表示
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