地域では、児童館や学校施設を利用して遊ぶことができます。また、青少年育成協議会(青少協)による健全育成活動など様々な活動が行われています。 ■児童館 児童館は子どもたちが気軽に利用できる遊び場です。いつでも誰でも自由に来館して遊ぶことができます。開館時間 9:30~17:00休館日 日曜祝日、年末年始https://www.city.kobe.lg.jp/a64411/kosodate... 詳細表示
【内容】 子育てと介護の両方を担う「ダブルケア」でお困りの方は、まずは下記相談窓口にご相談ください。 ※神戸市では、子育てや介護の各窓口においてご相談いただいた際に、お困りの状況を丁寧にお伺いし、子育て・介護のそれぞれ必要な情報の提供や適切な窓口への繋ぎを行うことで、関係機関や専門職が連携して多様な課題を抱えた世帯を支援しています。 ・各区役所・支所保健福祉課の中に、子育てと介護につい... 詳細表示
子どもがなかなか喋りません。発達に問題がないか気になります。
・こどもの発育や発達の遅れなどについてのご相談は、各区役所・支所保健担当の保健師等が対応しております。さらに専門的なご相談が必要な場合は、医療機関やこども家庭センターを紹介しています。・各区役所等で実施されている乳児健診・1歳6ヶ月児健診・3歳児健診は、お子様の成長や発達を確認する大事な機会ですので必ず受診をしてください。こどもの成長や発達には個人差があります。ことばだけがゆっくりの場合、こ... 詳細表示
就職をしたい青少年が、ハローワークや在籍校以外に相談にのってもらえる機関はありますか?
就労に不安を抱える若者やその保護者を対象に、こうべ若者サポートステーションで就労・自立支援を行っています。 臨床心理士等によるカウンセリング(要事前予約、相談無料)や、各種セミナー、就業体験などを実施していますので、詳細は下記URLからご覧ください。 ■こうべ若者サポートステーション https://career-yell.jp/kobe 問い合わせ先 TEL:078-335-563... 詳細表示
障がいや病気のある家族、幼いきょうだいなど、ケアを必要とする人がいるために、本来大人が担うと想定されているような家事や家族の世話などを日常的に行っている子どもや若者のことです。ヤングケアラーは一般的に18歳未満の児童を指しますが、神戸市では20代の方も含めて、「こども・若者ケアラー」と呼んでいます。 詳細表示
「こどもの人権110番」・「こどもの人権相談」強化週間について教えてください。
法務省人権擁護局・全国人権擁護委員連合会による相談窓口で、いじめ、インターネット上のトラブルなど、こどもの人権問題でお困りの方のご相談を受け付けています。 なお、2023年8月23日(水曜)から8月29日(火曜)の間は強化週間として受付時間を延長します。■連絡先0120-007-110(通話無料) ■受付時間 (通常期間)月曜から~金曜(祝日を除く)8時30分 から 17時15分 (強化週間... 詳細表示
こどもケアラー世帯へのヘルパー派遣の相談はどこへ問い合わせたらよいか。
お住いの区の保健福祉課へご相談ください。 詳細表示
近所でよく親からひどく叩かれている子を見ます。どうしたらよいでしょうか?通告したらその家族に怨まれないかと心配です。
虐待の可能性もあります。虐待は子どもの心身の成長を妨げ、心や体に深い傷あとを残します。時には、生命を奪うこともあります。しかし、子どもは虐待されても訴えることがなかなかできません。虐待を受けていると思われる子どもたちのサインを周囲が早くキャッチし、援助の手に結びつけなければなりません。 虐待の心配があればこども家庭センターもしくは各区こども家庭支援室に連絡してください。 緊急の場合は... 詳細表示
神戸地方法務局による窓口で、いじめ、体罰、不登校、児童虐待など、子どもの人権問題でお困りの方のご相談を受け付けます。 ■連絡先 0120-007-110 月~金曜日(祝日を除く) 8:30~17:15 詳細表示
広報紙8月号に載っていた「こどもケアラーへのヘルパー派遣」について知りたい。
大人に代わって、家族の世話や介護などを日常的に行っている18歳未満の「こどもケアラー」に対する負担軽減を目的として、一定期間ヘルパーを派遣する事業です。 詳細表示
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