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  • 公開日時 : 2024/10/31 13:25
  • 更新日時 : 2025/11/10 11:01
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犬を飼ったのですがどのような手続きが必要ですか?

犬を飼ったのですがどのような手続きが必要ですか?

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回答

生後91日以上の犬の飼い主は、犬の所在地の市町村に登録をすること、また、毎年1回、4月から6月の間に、狂犬病予防注射を受けさせ、「注射済票」の交付を受けることが義務付けられています。

■犬の登録
犬の生涯に1回です。登録の手続きを行うと「鑑札」が交付されます(交付手数料3,000円)。ので、必ず犬の首輪などにつけてください。
手続きの詳細は「犬の登録(鑑札交付)の手続き」でご確認ください。

■狂犬病予防注射と注射済票の交付
動物病院で予防注射を受けてください(注射料金は動物病院によって異なります)。注射を受けた後は、必ず「注射済票」の交付を受けていただき(交付手数料550円)、必ず犬の首輪などにつけてください。※神戸市に登録のある犬の飼い主の方には、毎年3月末ごろに、注射案内を郵送します。
注射済票の交付手続きの詳細は「狂犬病予防注射済票の交付手続き」でご確認ください。

<問合せ先>
衛生監視事務所

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