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  • 公開日時 : 2024/10/31 13:22
  • 更新日時 : 2025/03/26 18:44
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認知はどのような場合にできますか?

認知はどのような場合にできますか?

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回答

以下の場合、子の認知ができます。

・嫡出でない子。(結婚関係にない男女から生まれた子供)
・死亡した子は、その者に直系卑属(子)があるときに限り認知できます
・認知される人が18歳以上であるときは本人の承諾が、必要です
・胎児の認知には母の承諾が必要となります

<問合せ先> 
区役所市民課、支所市民課 

 


【関連リンク】
出生届
https://www.city.kobe.lg.jp/a53715/kurashi/registration/koseki/04_shussei.html