神戸市では、鉄道駅舎のバリアフリーを推進するため、エレベーター等のバリアフリー化設備にかかる資金の一部を鉄道事業者に補助を行っているほか、鉄道事業者に対して要望活動を行っています。■補助制度についてエレベーターの設置のほかホーム柵やスロープ、多機能トイレの設置などのバリアフリー化設備の整備に対して、総事業費の1/6以内で鉄道事業者に補助を行います。■鉄道事業者への要望活動について毎年鉄道事業... 詳細表示
市バスが急病人等の理由で遅れたときに、証明書を発行してもらえますか?
市バスの延着証明については、交通局ホームページでのオンラインによる発行(※1)、定期券発売所(※2)、ご利用系統の運行を担当する営業所及び交通局自動車部市バス経営課(※3)にて発行いたします。 ※1延着証明発行(神戸市交通局HP) ※2定期券発売所は、地下鉄三宮駅、新長田駅、名谷駅、西神中央駅の計4箇所のみで発行いたします。 ※3神戸市兵庫区御崎町1-2-1 御崎Uビル2階 【問... 詳細表示
6000形の優先座席は、なぜ従来のようなオレンジ色ではないのですか?
6000形では、優先座席の色をオレンジ色ではなく「明るい緑色」に変更しています。これは、国土交通省の調査により、色覚障害のある方にとってオレンジ色と緑色の区別が難しいことが分かったためです。 ユニバーサルデザインの考え方に基づき、すべての方にとって分かりやすく快適な車内環境を目指し、6000形では以下のような工夫をしています: ・優先座席は「明るい緑色」、その他の座席は「濃い緑色」にし、... 詳細表示
■市バス・地下鉄共通1日乗車券 市バス・地下鉄全線が1日乗り放題となる乗車券です(ただし、山陽バス共同運行路線は市バスのみ)。 ・大人1,040円 ※市バス・地下鉄共通1日乗車券は2026年3月31日で発売を終了し、2026年9月30日をもって利用終了となります。 ■市バス・地下鉄共通New Uラインカード ※市バス・地下鉄NewUラインカードは2024年12月31日で発売を終了し... 詳細表示
市営地下鉄では、平成12年(2000年)12月31日の大晦日に終夜運行を行いました。これは、翌年の平成13年1月17日から、市内一円で開催される神戸21世紀復興記念事業「神戸2001ひと・まち・みらい」のプレイベントとして、また、地下鉄海岸線の開業(平成13年7月7日開業)のプレイベントとして行ったものです。しかしながら、利用していただいた乗客数が非常に少なかったことに加え、運行を行うために... 詳細表示
地下鉄車両の走行中において車輪の音が大きく響く箇所があるのはなぜですか?
地下鉄は街中では道路の下に作ることが多いため急なカーブの箇所が多数あります。カーブを走行する時は、車輪とレールが擦れる音が大きくなり車内に響くことがあります。交通局では日頃からレールや電車を点検し、必要に応じてレールの削正や交換、車輪の転削を行うなど電車がレールの上をなめらかに走行できるように取り組んでいます。 詳細表示
PiTaPa(ピタパ)・ICOCA(イコカ)は、乗車券類と組み合わせて使えますか?
地下鉄(神戸市交通局の路線内に限る)では、係員のいる窓口でICOCA等のICカードと他の乗車券類とあわせて精算することができます(ただし、PiTaPaはできません)。地下鉄と神戸電鉄との連絡乗車の場合は、ICカードと他の乗車券類を一緒にご利用できません。■他の乗車券類・普通乗車券(切符)・New Uラインカード・磁気定期券・回数券 詳細表示
車いすに乗車したままご乗車いただけます。 ■ご利用いただく際の対応乗車時 ①他のお客様の乗降が終わったのち、運転士がスロープをご用意しますので、これにより乗車してください。この時、運転士が乗車のお手伝いをいたします。 ②車内の車いす固定場所をご案内... 詳細表示
イベント開催時など、利用者が特に多い時には地下鉄の列車増発はするのですか?
プロ野球、サッカーなどの、大きなイベントの際にはより多くのお客様に市営地下鉄をご利用いただけるよう、臨時列車を増発しています。 【関連リンク】 増発列車について 詳細表示
磁気の定期券を持っていますが、どうすればIC定期券に変更できますか。
※磁気定期券は2024年11月30日をもって発売を終了しました。 (敬老/特別割引/実習用/一部の他社連絡定期券等は磁気定期券の発売を継続します) ■定期券発売所で手続き 磁気定期券と、PiTaPaまたはICOCAカード(有効な定期券が搭載されていないもの)をお持ちください。その場でIC定期券を発行します。 ■各駅の自動定期券発売機で手続き 磁気定期券と、PiTaPaまたはICOC... 詳細表示
76件中 11 - 20 件を表示