予備審査(適性検査(SPI3)とエントリーシート)、第1次試験(面接(Web)と資格加点)、第2次試験(面接)となっております。詳細は試験案内をご確認ください。 【参考URL】 https://www.city.kobe.lg.jp/information/shokuinsaiyou/saiyou/index.html 詳細表示
人事委員会にて実施している試験の問題は、例題としてホームページに掲載しております。(参考URLよりご覧ください) 【関連リンク】職員採用https://www.city.kobe.lg.jp/a14057/shise/shokuinsaiyou/kobe/reidai.html 詳細表示
神戸市外に住んでいても職員採用試験(選考)を受験できますか?
どこにお住まいでも受験可能です。地元出身の受験者が有利であるというようなことももちろんありません。 詳細表示
■正規職員の採用について募集を行う際には、広報紙やホームページなどでご案内します。■臨時・パートの採用について】神戸市教育委員会では、神戸市立学校で、学校給食調理業務の補助をしていただく臨時的任用職員・パート職員の登録を随時受け付けています。※登録いただいた方すべてが採用されるわけではありません。1.登録方法・業務内容、勤務条件等についての説明および面接を行います。 事前に電話で面接時間を予... 詳細表示
「多様な経験やスキルを持ち、神戸市職員として“行政のプロフェッショナル”となりうる、または、すでにプロフェッショナルとして活躍された実績もあり、神戸市でチャレンジできる人」を求めています。詳細は試験案内をご確認ください。 【参考URL】 https://www.city.kobe.lg.jp/information/shokuinsaiyou/saiyou/index.html 詳細表示
登録日から2年間です。 有効期間が切れる場合は、再度面接を受ける必要があります。 詳細表示
人事委員会の試験(選考)案内に掲載されていない職種の募集はどうなっていますか。
教員や学校事務職員、保育士、保健師、現場作業に従事する労務職員など、人事委員会の試験(選考)案内で募集している職種以外の職については、それぞれの職場ごとに募集を行っています。これらの募集は欠員が生じたときに随時実施されます。募集がある際には「広報紙KOBE」(毎月1回市内家庭配布)や採用ホームページに掲載されますので、そちらもご確認ください。なお、「広報紙KOBE」の掲載内容はこちらからもご... 詳細表示
試験区分によって、年齢要件が異なります。 ・総合事務、交通事務:25歳~39歳 ・総合事務(40歳以上):40~61歳 ・福祉・技術系:25~61歳 ※「総合事務(40歳以上)」の区分はBターム・Cタームで募集します。 ※年齢は申込年度の翌4月1日時点 ※職務経験の有無・学歴は問いません。 ※詳細は試験案内をご確認ください。 【参考URL】 https://www.c... 詳細表示
人事委員会が実施する採用試験(選考)は、同一年度にいずれか1つしか受験することができません。 ただし、育児休業等代替任期付職員採用試験(選考)とは併願可能です。 ※人事委員会以外で実施する採用選考(教員や学校事務職員、保育士、保健師、看護師、現場作業に従事する労務職員など)との併願は可能です。 詳細表示
神戸市では、教職員のライフステージに沿った様々な研修を実施しています。 特に、教えるプロの育成を目指して、若手教員の授業力向上に重点を置いた「初任者育成3年プラン」を設定し、公開研究授業を中心に採用後の3年にわたって同期の仲間と切磋琢磨することのできる研修を行っています。 また、採用前の2~3月に採用候補者(正規・任期付・臨時)のうち、初めて教壇に立つ方を対象に、授業づくり・学級経営等の... 詳細表示
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