【就労証明書】長期休暇明け(産休・育休・休職)の方で、就労実績が続けて3ヶ月ない場合はどのように記入すればいいですか。
育児休業明けの就労実績と、長期休暇に入る前の就労実績を遡って記入してください。※見込みで記入不可 例)育児休業明けの1ヶ月分の就労実績と、長期休暇に入る前の2ヶ月を遡って記入。 詳細表示
【就労証明書】復職予定年月日が決まっていません。いつの日付を書けばいいですか。
決まっていない場合でも、従業員の方と話し合って復職予定日を決めてください。 予定より復職を早める、遅くなる可能性がある場合は、その旨備考欄に記入してください。 詳細表示
現在取得している期間を記入いただくようお願いします。 詳細表示
【就労証明書】時短勤務をしています。就労時間は時短勤務の契約時間を書くのでしょうか。
育児短時間勤務制度を利用している場合でも、 制度利用前の就労時間数を記入してください。 詳細表示
給与の管理をしている就労先の担当が記入もしくは入力してください。 なお、No.19の保護者記載欄に関しては、保護者が記入してください。 ※出向などの場合も、その方の給与の管理をしている就労先の担当が記入もしくは入力してください。 詳細表示
【就労証明書】「就労時間」について、週5で働いています。月の日数によってひと月当たりの就労日数が変わりますが、どのように記入すればいいですか。
ひと月4週という想定で計算してください。 詳細表示
証明日が3か月以内のものに限り、使用可能です。 証明日が3か月超過 している場合は、 改めて取り直していただく必要があります。 また、1月~4月入所申し込みや1月~4月認定開始、在園児の現況届については、前年9月1日以降の証明であれば使用可能です。 詳細表示
【就労証明書】連続して産休育休を取得している場合、1人目と2人目の休業期間はどのように書けばいいですか。
最新の育児休業取得(予定)状況をNo.9「育児休業」欄に記入し、それ以前の育児休業取得状況についてはNo.18「備考」欄に記入してください。 例:育児休業を、第1子について2025年5月27日から取得中で、第2子について2025年5月27日から2026年3月31日まで取得する場合 詳細表示
押印は不要です。 詳細表示
誤った箇所に二重線を入れ記入担当者の訂正印を押して、正しい内容を空白に記入してください。 なお、保護者記入欄については、保護者の訂正印を押してください。 詳細表示
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