町丁別人口は以下の2種類を公表しています。 1.住民基本台帳に基づく人口(町丁目別・年齢別) ・神戸市の住民基本台帳をもとに集計した人口です。 ・毎月月末時点の人口を翌月15日頃に公表します。 2.国勢調査 ・国勢調査(5年に一度実施)で調査した人口を公表しています。 ・最新は2020年です。 詳細表示
地域協働局地域活性課で発行しています。郵送・FAX及び電子メールによる取り扱いは行っていません。 ■請求できる者登録を受けた登録資格者自らが請求してください。代理人による申請の場合は委任状が必要です。 ■手数料 無料 ■手続きに必要なもの(登録者本人が申請する場合)・認可地縁団体印鑑登録証明書交付申請書(窓口で記入していただきます)・登録を受けた認可地縁団体の印鑑・本人確認書類(マイナンバー... 詳細表示
不在者投票の請求を行うために、請求書兼宣誓書を郵送ではなく、FAXやEメールで送付できますか? 郵送する場合は、返信用切手の同封は必要ですか? また、オンラインによる請求はできますか?
FAXやEメールによって送付された不在者投票請求書兼宣誓書で、不在者投票の請求を受け付けることはできません。 不在者投票請求書兼宣誓書は郵送または持参(代理人でも可)してください。 なお、投票用紙などを送付する費用は選挙管理委員会が負担しますので、返信用切手の同封は必要ありません。 マイナンバーカード(署名用電子証明書が登載されたもの)をお持ちの方は、「e-KOBE(神戸市スマート申請シス... 詳細表示
Q1.人権擁護委員とは、どういう人たちなのですか。また、どのような活動をしているのですか。 A1.人権擁護委員は、法務大臣から委嘱された民間の人たちで、現在、約14,000名の人権擁護委員が、全国の市町村に配置されています。神戸市には59名の人権擁護委員がい ます。 人権擁護委員の活動は、法務局と連携して、地域の皆さんから人権相談を受け、問題解決のお手伝いをしたり、人権侵害の被害者を救済し... 詳細表示
職員採用試験(選考)の申込において、自宅にパソコン(インターネット環境)・プリンターがない場合は?
申込手続については、ご自宅のパソコン・プリンターでなくても構いません。大学等のパソコン・プリンターなどを使用し、申込を行うようにしてください。 詳細表示
選挙期間中に、自治会等の団体が2人以上の候補者から政見を聞くための演説会を開催することはできますか?
選挙運動のためにする演説会は、個人演説会、政党演説会、政党等演説会を除き、いかなる名義を問わず開催することができません。 また、公職の候補者以外の者が2人以上の公職の候補者の合同演説会を開催することもできません。【公職選挙法第164条の3】 詳細表示
区役所等の窓口受付時間の変更後は電話での問い合わせ時間も短縮されますか?
短縮されません。電話でのお問い合わせについてはこれまでと変わらず以下の通り対応します。 【神戸市お問い合わせセンター】 ・オペレーターの電話対応:毎日8時~21時(年中無休) ・市役所への転送を希望される場合:8時45分から17時30分(平日のみ) 【区役所お問い合わせセンター(区役所代表交換)】 ・平日8時45分から17時30分まで ・毎週木曜は20時00分まで(※各区役所・支... 詳細表示
窓口受付時間を変更しても市民サービスへの影響はないのですか?
来庁者の時間帯別の利用実績によると、9時から17時までの来庁者は全体の約95%でした。市民の方への丁寧な周知を行うことで、市民サービスへの影響は少ないと考えています。 区役所などの窓口受付時間外にも利用可能な窓口やサービスも拡充しておりますので、ぜひご活用ください。 【証明書発行】 (証明書コンビニ交付サービス) https://www.city.kobe.lg.jp/a53715/... 詳細表示
年齢別人口は以下の2種類を公表しています。 1.住民基本台帳に基づく人口(町丁目別・年齢別) ・神戸市の住民基本台帳をもとに集計した人口です。 ・毎月月末時点の人口を翌月15日頃に公表します。 2.国勢調査 ・国勢調査(5年に一度実施)で調査した人口を公表しています。 ・最新は2020年です。 詳細表示
担当窓口は女性・子ども・高齢者・障害者・同和問題・外国人など人権課題や内容によって異なります。下記のURLから「相談窓口一覧」で担当窓口をご確認ください。また、人権推進課では弁護士による「人権に係わる市民のための法律相談」を開催しています。 神戸市ホームページ「相談」 https://www.city.kobe.lg.jp/a27419/kurashi/activate/human/so... 詳細表示
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