Q1.風しんの予防接種は必ずしなければなりませんか? A1.風しんの予防接種は強制ではありません。 成人が風しんに感染すると、小児に比べて重症化することがあります。また、妊娠早期の方が感染すると、障がいがある赤ちゃんが生まれてくることがあります。接種は義務ではありませんが、ご検討ください。 Q2.風しんとはどのような感染症ですか? A2.風しんウイルスに感染することによってお... 詳細表示
Q1.コロナワクチンとインフルエンザワクチンの接種間隔を教えてください。 A1.コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの接種間隔の規定は廃止されたため、接種間隔の制限はなく、同時接種も可能です。 Q2.予防接種を接種した後に、別の種類の予防接種を接種する場合の接種間隔を教えてください。 A2. 注射生ワクチンから次の注射生ワクチンの接種を受けるまでは27日以上の間隔をおく必要が... 詳細表示
Q1.今年のインフルエンザの予防接種はいつから接種できますか? A1.2025年10月1日(水)から2026年1月31日(土)まで接種可能です。 Q2.小児インフルエンザワクチンの接種費用はいくらですか? A2.医療機関により接種費用は異なります。医療機関にお問い合わせください。 ただし、小児インフルエンザ予防接種対象者(生後6か月~12歳)には助成制度があります。 詳しくは、... 詳細表示
HPVワクチンの予防接種券はどのようにして入手するのですか?
HPVワクチンは小学6年生~高校1年生相当の女子が接種対象です。 対象者には、新たに接種対象となる(小学6年生となる)年度の前年度3月に個別に接種券を郵送しています。 送付された接種券を紛失した場合はこちら。 「予防接種券(こどもの定期予防接種)」 詳細表示
神戸市では、乳幼児の健康管理や病気などの早期発見のために、心身の発育の節目である時期に乳幼児健診を行っています。また、育児・栄養・歯科・精神発達についての相談も行っています(無料)。健診の時期に、区役所から個別にご案内をお送りします。日程の確認やその他のご相談は、各区役所保健福祉課までお問い合わせください。お子様の発育や子育てについて、ご不安なことがありましたらお住まいの区役所・支所保健福祉... 詳細表示
■調査概要 この調査は、神戸市胸部Ⅹ線健診(結核健診)を活用して、石綿関連疾患が発見できる体制の整備を行うにあたり、石綿関連疾患の読影の精度向上に繋がる知見を収集することを目的とし、環境省の委託を受け行います。 ■対象者 神戸市民で石綿ばく露に不安がある方のうち、本事業の内容を理解し調査への協力に同意する方 ※以下の方は対象外です (1)労働安全衛生法の石綿健康管理手帳を取得し... 詳細表示
神戸市では、フレイル予防、健康長寿につなげることを目的に65歳と75歳の市民を対象に、地域の歯科医院において「オーラルフレイルチェック事業」を実施しています。 ◆令和6年度のオーラルフレイルチェック事業は、令和7年3月31日をもって終了となります。 ■令和7年度対象者 65歳と75歳の市民の方になります。令和7年度の対象者は以下のとおりです。 65歳:令和7年度は昭和34年4月1... 詳細表示
高齢者インフルエンザ・新型コロナワクチン予防接種を市外で接種する場合について教えてください。
Q1.神戸市外の医療機関でも高齢者インフルエンザ・新型コロナワクチンの予防接種はできますか? A1.接種していただけますが、接種をされる医療機関により、手続きが異なります。 1.明石市の契約医療機関の場合 医療機関に、神戸市との契約医療機関であるかどうかを確認してください。 契約医療機関である場合は、手続き不要です。事前予約をしたうえで接種を受けてください。 2.契約医療機関で... 詳細表示
BCGは、髄膜炎や粟粒結核などの重症になりやすい乳幼児期の結核を予防するワクチンです。満1歳のお誕生日の前日まで定期予防接種契約医療機関でうけることができます。国が示す標準的な接種期間は5~8か月に達するまでですが、神戸市では結核の患者数が全国平均よりも高いため、比較的早期の3~7か月での接種をおすすめしています。定期予防接種契約医療機関で個別に全体のワクチンスケジュールを相談しながらBCG... 詳細表示
風しん抗体検査・予防接種のクーポン券が手元にあります。使えますか。
クーポン券を使用して実施できる抗体検査・予防接種は2025年3月31日で終了していますので、使用できません。 2025年度にMRワクチンの供給が不足したことことで期限内に予防接種を受けることができなかった方は、2027年3月31日まで無料で予防接種を受けることができる場合があります。 事前申請が必要ですので、詳しくは市ホームページをご確認ください。 詳細表示
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