Q1.今年のインフルエンザの予防接種はいつから接種できますか? A1.2025年10月1日(水)から2026年1月31日(土)まで接種可能です。 Q2.小児インフルエンザワクチンの接種費用はいくらですか? A2.医療機関により接種費用は異なります。医療機関にお問い合わせください。 ただし、小児インフルエンザ予防接種対象者(生後6か月~12歳)には助成制度があります。 詳しくは、... 詳細表示
Q1.過去に風しんの抗体検査・予防接種を受けたかどうか分かりません。どうしたらよいですか? A1.昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性で、平成31年4月1日から令和7年3月31日までにクーポン券を使用して抗体検査/予防接種を受けた方は、神戸市で管理する接種記録から履歴の照会ができます。詳しくは、神戸市HPをご覧ください。 ※任意(自己負担)で抗体検査/予防接種を受け... 詳細表示
Q1.今年度の新型コロナワクチンの予防接種はいつから接種できますか? A.2025年10月1日(水)から2026年1月31日(土)まで接種可能です。 Q2.新型コロナワクチンの予防接種はどこで受けられますか? A2.接種方法は、以下の2種類があります。 ①医療機関で接種する ・市ホームページに掲載の医療機関で受けられます。 ・まずは、ご自身のかかりつけ医で接種が可能かどうか... 詳細表示
神戸市にお住まいの方は、ご加入の健康保険や年齢により、以下のような健康診査や検査を受けることができます。 (年齢は年度末(3月31日)時点での年齢です 。) ■健康診査(生活習慣病健診) ・神戸市国民健康保険に加入の40~75歳になる方 神戸市国保特定健康診査 ・兵庫県後期高齢者医療制度に加入の方 神戸市後期高齢者健康診査 ・39 歳以下の方(※) 神戸市健康... 詳細表示
BCGは、髄膜炎や粟粒結核などの重症になりやすい乳幼児期の結核を予防するワクチンです。満1歳のお誕生日の前日まで定期予防接種契約医療機関でうけることができます。国が示す標準的な接種期間は5~8か月に達するまでですが、神戸市では結核の患者数が全国平均よりも高いため、比較的早期の3~7か月での接種をおすすめしています。定期予防接種契約医療機関で個別に全体のワクチンスケジュールを相談しながらBCG... 詳細表示
HPVワクチンの予防接種券はどのようにして入手するのですか?
HPVワクチンは小学6年生~高校1年生相当の女子が接種対象です。 対象者には、新たに接種対象となる(小学6年生となる)年度の前年度3月に個別に接種券を郵送しています。 送付された接種券を紛失した場合はこちら。 「予防接種券(こどもの定期予防接種)」 詳細表示
■調査概要 この調査は、神戸市胸部Ⅹ線健診(結核健診)を活用して、石綿関連疾患が発見できる体制の整備を行うにあたり、石綿関連疾患の読影の精度向上に繋がる知見を収集することを目的とし、環境省の委託を受け行います。 ■対象者 神戸市民で石綿ばく露に不安がある方のうち、本事業の内容を理解し調査への協力に同意する方 ※以下の方は対象外です (1)労働安全衛生法の石綿健康管理手帳を取得し... 詳細表示
既に予防接種を受けているのに、定期接種の案内ハガキ(日本脳炎/ジフテリア・破傷風(DT)/麻しん風しん(MR)2期/子宮頸がんワクチン(HPV)キャッチアップ)が届きました。なぜですか。
下記の理由から、既に接種された方にも届く場合があるため、母子健康手帳などで接種記録を確認し、すでに接種が済んでいる場合は接種する必要はありません(ハガキは破棄してください)。 ① 平成27年4月1日以前に接種が完了されている場合(本市の予防接種歴の記録は平成27年4月から開始されたため) ② 最近接種されたため、接種記録がまだ反映できていない場合 ③ 転入前の市町村からの接種歴の情報が... 詳細表示
結核は治せる病気です。自覚症状がなくても胸部X線健診(結核健診)や職場の健診、市民健診等で、胸部X線検査を受けることで、結核の早期発見につながります。ご自身の健康のため、また周囲の大切な人のためにも年に一度は胸部X線検査を受けましょう。 詳細表示
神戸市では、歯と歯肉の健康を守るため、神戸市にお住まいの方を対象に、歯科健診を実施しています。■実施方法・対象者・申込方法 (1)市内の指定(実施)医療機関で実施 ・対象:妊婦・40歳・50歳・60歳と75歳の市民 ・対象の方には受診券を郵送しています。直接、指定(実施)医療機関に電話予約の上、受診券を提出して受診してください(受診券がないと無料で受けることはできません) ■検査内容... 詳細表示
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