接種期間内にHPV(子宮頸がん)ワクチンの接種が終えられない場合はどうしたらよいですか?
接種期間内にHPVワクチンの接種が終えられない場合は、任意接種となり費用も公費負担(無料)ではなく全額自己負担となります。決められた「接種間隔」と「接種期間」を守らなければ無料で接種を受けることができません。 予防接種を受けるにあたっては「標準的な接種間隔」での接種をお勧めしていますが、この間隔をあけることができない場合は「必ずあける必要がある接種間隔」を守って接種を受けることが可能です。... 詳細表示
■対象者 18歳以上の女性、40歳以上の男性 ■実施場所 各区の集団健診会場で実施します。 ■検査内容 超音波骨評価法(QUS法) 超音波を使って、かかとの骨密度を測定し、体全体の骨密度を評価します。 ■自己負担額 1,000円 ※詳細は下記参考URLをご参照ください <問合せ先> けんしん案内センター 電話:078-262-1163(予約はできません) 時間:8時40分~17時00分(土... 詳細表示
高齢者定期予防接種肺炎球菌、帯状疱疹を市外で接種する場合について教えてください。
Q1.神戸市外の医療機関でも高齢者肺炎球菌、帯状疱疹の定期予防接種を受けることはできますか? A1.接種していただけますが、接種をされる医療機関により、手続きが異なります。 明石市の契約医療機関の場合 医療機関に、神戸市との契約医療機関であるかどうかを確認してください。 契約医療機関である場合は、手続き不要です。事前予約をしたうえで接種を受けてください。 契約医療機関でない場合... 詳細表示
【特定保健指導】「生活習慣病改善プログラムのご案内」というチラシが届きましたが、受けないといけませんか。
特定健診での腹囲、血糖、脂質、血圧、喫煙歴などの検査結果から特定保健指導での支援が必要と判断された方へお送りしています。 指導の申し込みは義務ではありませんが、費用はかかりませんので、生活習慣の見直しや病気の予防のためにもぜひお申込みください。 一人ひとりに合わせた生活習慣改善プログラムを 保健師や管理栄養士が一緒に考え、支援します。 区役所などの指定会場、指定医療機関で受けていた... 詳細表示
神戸市では、フレイル予防、健康長寿につなげることを目的に65歳と75歳の市民を対象に、地域の歯科医院において「オーラルフレイルチェック事業」を実施しています。 ◆令和6年度のオーラルフレイルチェック事業は、令和7年3月31日をもって終了となります。 ■令和7年度対象者 65歳と75歳の市民の方になります。令和7年度の対象者は以下のとおりです。 65歳:令和7年度は昭和34年4月1... 詳細表示
結核は治せる病気です。自覚症状がなくても胸部X線健診(結核健診)や職場の健診、市民健診等で、胸部X線検査を受けることで、結核の早期発見につながります。ご自身の健康のため、また周囲の大切な人のためにも年に一度は胸部X線検査を受けましょう。 詳細表示
郵送にてお送りするため、通常、ご依頼いただいてから 1週間から10日くらいでお届けします。 ※通常の期間が過ぎても届かない場合:福祉局国保年金医療課へお問い合わせください。 詳細表示
HPVワクチンの予防接種券はどのようにして入手するのですか?
HPVワクチンは小学6年生~高校1年生相当の女子が接種対象です。 対象者には、新たに接種対象となる(小学6年生となる)年度の前年度3月に個別に接種券を郵送しています。 送付された接種券を紛失した場合はこちら。 「予防接種券(こどもの定期予防接種)」 詳細表示
神戸市では、歯と歯肉の健康を守るため、神戸市にお住まいの方を対象に、歯科健診を実施しています。■実施方法・対象者・申込方法 (1)市内の指定(実施)医療機関で実施 ・対象:妊婦・40歳・50歳・60歳と75歳の市民 ・対象の方には受診券を郵送しています。直接、指定(実施)医療機関に電話予約の上、受診券を提出して受診してください(受診券がないと無料で受けることはできません) ■検査内容... 詳細表示
コロナ特例制度(新型コロナウイルス感染症発生に伴う特別な措置)について教えてください
Q1.コロナ特例とはどのようなものですか? A1. 定期予防接種は、規定の接種対象期間に接種を受けることとなっています。コロナ特例制度は、新型コロナウイルス感染症の発生による受診控えなどにより既定の接種対象期間に接種できなかった方がその理由を申請し、本市が審査で認めた場合には、定期予防接種期間を過ぎても接種費用を助成する制度です。 Q2.コロナ特例制度はいつまで実施されますか? ... 詳細表示
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