・介護保険とは、介護を必要とする方を社会全体で支えあう制度で、各市町村が制度を運営する保険者となります。 ・40歳以上の方は加入者(被保険者)となり、介護に要する費用の一部を保険料として負担していただきます。 ・介護保険を利用する方は、保健・医療・福祉の総合的なサービスが提供され、利用者自らがサービス内容や事業者を選択できます。 ・費用の1割(一定以上所得者は2割または3割)の自己負担で利用... 詳細表示
認知症診断助成制度について、65歳未満は受診できないのですか。
認知機能検診(第1段階)は65歳以上の方が対象ですので、65歳未満の方は受診できません。 ただし、かかりつけ医等の紹介で市内認知症疾患医療センターを受診し、認知症または軽度認知障害(MCI)と診断された場合に助成の対象となります。詳しくは、認知症疾患医療センターへご相談ください。 市内認知症疾患医療センター https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kenk... 詳細表示
高齢の方が入居できる賃貸住宅として市営住宅・民間賃貸マンションがあります。 ■市営住宅 <問合せ先> 神戸住環境整備公社 住環境部 住環境推進室 市営住宅募集係 電話:078-647-9804(平日8:45~17:30) ■高齢者向け民間賃貸マンション (神戸市で家賃補助を行っています) <問合せ先> 建築住宅局 政策課 電話:078-595-6501 (平日8:45~1... 詳細表示
「福祉パス(介護付乗車証・介護者用通行証)の返却について」に関するよくある質問と回答
Q1.なぜ手紙が送られてきたのですか。A この手紙は、福祉パスの交付資格である身体障害者手帳、精神障害者手帳の等級の変更に伴い、福祉パスも介護付乗車証・介護者用通行証から単独乗車証への変更手続きが必要な方にお送りしています。福祉パス(単独乗車証)への変更のお手続きと、現在お持ちの福祉パスのご返却をお願いいたします。 Q2.福祉パスの交付資格があるはずなので、確認してほしい。A 担当課に... 詳細表示
【後期高齢】後期高齢者医療制度における、自己負担割合について教えてください。
医療機関の窓口での自己負担割合は、かかった医療費の1割・2割・3割のいずれかです。 毎年8月1日を基準日として、世帯構成や当該年度(4月~7月は前年度)の地方税法上の各種所得控除後の所得(住民税課税所得額)により判定を行います。 世帯の異動や住民税課税所得額の変更があった場合は、随時、再判定を行い、一部負担金の割合が変わる場合があります。 詳しくは、下記の制度概要をご覧ください... 詳細表示
敬老パスの申請書の提出状況、敬老パスの発送状況等の個別の確認は、高齢福祉課(078-322-5223)までお問合せください。申請書が出されている場合、敬老パスは70歳のお誕生日の月の前月末頃に、住民票の住所地にお送りします。 詳細表示
病院において機能訓練、療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護、日常生活の世話、その他必要な医療を要する障害者であって常時介護を要するものにつき、主として昼間において、病院にて行われる機能訓練、療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護及び日常生活上の世話を行います。また、療養介護のうち医療の係るものを療養介護医療として提供します。申請の方法等については、お住まいの区役所・支所の保... 詳細表示
【敬老パス・福祉パス】有効期限の切れたパスはどうすれば良いですか?
【敬老優待乗車証(敬老パス)・福祉乗車証(福祉パス)】 古いカードはご自身ではさみを入れるなどして処分してください。 【関連リンク】 【敬老パス・福祉パス】紛失したパスが見つかりましたが、利用できますか? 詳細表示
精密検査で「軽度認知障害(MCI)」と診断されたが一定期間後に再受診したほうがいいですか。
軽度認知障害(MCI)の方はおよそ6か月後に経過観察の検査を受診することをお勧めします。詳しくは認知機能精密検査を受診した医療機関にご相談ください。 なお、経過観察のための検査の費用についても神戸市から助成があります。 詳細表示
要支援者であれば、訪問型・通所型サービスを利用できます。一般介護予防事業については、原則65歳以上の方の利用となります。第2号被保険者は、事業対象者としてサービスを利用することはできません。 <関連リンク> 介護予防・日常生活支援総合事業 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/business/annaitsuchi/kaigoservice/sougou... 詳細表示
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