「高齢者の運転免許自主返納キャンペーン」 の受付期間はいつからいつまでですか。
※当該キャンペーンの受付は2023年12月28日をもって終了しました。 ◆運転免許証の自主返納手続きhttps://www.police.pref.hyogo.lg.jp/traffic/license/hennou/index.htm 詳細表示
日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練及び治療等を行います。また、保育所等に通う児童につき、当該施設における他の児童との集団生活への適応のための専門的な支援(直接的な介護・支援は含みません。)を行います。 障害児通所支援事業者の一覧は、神戸市ホームページ(障害福祉サービス等事業者・障害者福祉施設等一覧)から確認していただけます。 <利用の方法・利用申請についての... 詳細表示
福祉乗車証(福祉パス)ICカードを申請しましたが、何処に取りに行けば良いですか?
福祉パスICカードは、区役所でのお受け取りをご希望された場合又は氏名変更や名義変更等、区窓口での交換交付が必要な場合を除いて、取りに来ていただく必要はありません。ご自宅へ簡易書留にて郵送します(神戸市役所より桃色の封筒が簡易書留で届きます)。なお、何らかの理由であて先に届かない場合は、郵便局から市へ戻されます。万一福祉パスが届かない場合は、高齢福祉課までご連絡ください。 詳細表示
福祉乗車証(福祉パス)ICカードに出場記録がないと言われましたが、前に使った交通機関の駅に行かないといけないのですか。
福祉パスは、ICカードリーダーにタッチする事で、入場記録、出場記録がカードに残ります。何らかの理由で出場記録が残らなかった場合、カードには駅から出た記録がないため、次に乗車する事ができなくなります。そのような場合は、最後に使った交通事業者の駅窓口にご相談ください。たとえば、最後にJRの駅を出て、そこで出場記録がつかず、次に市営地下鉄に乗ろうとしてエラーが出てしまった場合、市営地下鉄ではカード... 詳細表示
福祉乗車証制度と敬老優待乗車証制度との関係はどうなっていますか?
福祉乗車証(福祉パス)と敬老優待乗車証(敬老パス)は重複しての交付は受けられません。 現在福祉パスの交付を受けている方が70歳になった時は、いずれか一つを選んでいただきます。また逆に、敬老パスの交付を受けている方が、福祉パスの対象になった場合も、いずれかを選んでいただきます。 ■現在お持ちの乗車証を選択する場合 特に手続きをしていただく必要はありません。 ■現在お持ちでない乗車証を選択... 詳細表示
1. 対象の方の被保険者証 2. 来庁者の本人確認ができるもの 3. 被保険者からの委任状 があれば、基本的には手続きが可能です。 【参考:本人(または代理人)の確認ができる書類】 <問合せ先> 〇国民健康保険・後期高齢者医療コールセンター(℡ 078-381-7726)(平日8時45分~17時15分) 〇各区役所・北須磨支所のお問い合わせ先(https://www.cit... 詳細表示
年末調整をしたいのですが、介護保険料の納付済み額はどこで教えてもらえますか。
納めていただいた介護保険料は、確定申告等の際に「社会保険料控除」として申告できます。※延滞金は「社会保険料控除」の対象外です。 年末調整・準確定申告・修正申告等のために介護保険料の納付済み額をお知りになりたい方は、お住まいの区の区役所・支所の介護医療係までご連絡ください。お調べしたうえで、後日、納付済み額が分かる証明をお送りします。 なお、過去の納付済み額の証明は、5年前の分までしかお出しで... 詳細表示
介護保険料の口座振替の申し込みをしたのに、引き落としされていません。なぜですか。
口座振替の手続き中・納付月ではない・その他の理由で振替ができなかった、などが考えられます。 ■新規で申し込まれた場合 申し込みの際に金融機関にご提出いただいた「口座振替依頼書」は、金融機関での手続きが終わってから、お住まいの区の区役所・支所の介護医療係に届きます。 介護医療係に届いてから口座振替の開始登録をしますので、口座振替は、申し込みされた日の翌月または翌々月以降の納期分から始まり... 詳細表示
障害福祉サービス事業所、障害児支援事業所を開設するにはどうすればよいですか。
障害福祉サービス、障害児支援事業の指定申請が必要です。障害福祉サービス(居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護、重度障害者等包括支援を除く)・障害児支援事業は、申請前に事前面談をご予約の上、事前面談の一週間前までに申請書類一式を提出してください。事前面談時に補正点等をお伝えしますので、補正後の書類を申請期限内に提出してください。申請後、複数回補正が必要な場合があります。詳細は参考URL「... 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】申請はいつ、どのように行えばよいですか?
年度を通して、いつでも申請することができます。ただし、申請の時期によって、当該年度中の支給限度額が異なります。 (令和6年度の場合) 申請書が高齢福祉課に到着した日:支給額 3月1日~6月14日 : 10万円 6月17日~9月13日 :7万5千円 9月17日~12月13日 :5万円 12月16日~2月28日 :2万5千円 申請が集中する時期を除き、支給条件の審査・支給決定に1週間程度... 詳細表示
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