障害や難病をお持ちの方に支給する日常生活用具費の支給品目に「暗所視支援眼鏡」を新たに追加します。(令和4年8月1日支給決定分より) ■対象者網膜色素変性症等により夜盲又は視野狭窄の症状がある視覚障害者または難病患者等であって、白杖を使用した単独歩行が可能であり、医師により有用性及び安全に使用できることが確認できた方。 ※申請前に、指定する病院で医師の診察を受けていただく必要があります。詳しく... 詳細表示
要支援者であれば、訪問型・通所型サービスを利用できます。一般介護予防事業については、原則65歳以上の方の利用となります。第2号被保険者は、事業対象者としてサービスを利用することはできません。 <関連リンク> 介護予防・日常生活支援総合事業 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/business/annaitsuchi/kaigoservice/sougou... 詳細表示
認知機能検診の受診券を忘れた場合や無くした場合はどうすればいいですか。
受診券を忘れた場合は、受診券を持参したうえで受診しなおしてください。 受診券を無くした場合は、受診券を再発行しますので、認知症神戸モデル特設サイトからお申し込みください。およそ2週間で、受診券を再度発送します。 詳細表示
高齢者や障碍者の身体状況にあった住みよい住宅を整備するため、ご自宅のバリアフリー工事にかかる改修費用の一部を助成する制度です。 ※新築(建替えを含む)や増改築、既設の破損や老朽化による取替・修繕等は対象外です。 ■対象者 生計中心者の前年分の所得金額が600万円(給与以外に収入がない場合は、給与収入で800万円)以下で、下記のいずれかにあてはまる方 ・介護保険の要介護認定で「要支... 詳細表示
敬老優待乗車証(敬老パス)は70歳の誕生日から利用できるのですか?
敬老パスは満70歳の誕生日の属する月の1日から優待料金でご利用になれます。通常であれば、誕生月の前月末頃に敬老パスをお送りしますので、誕生月より前にもご利用はしていただけますが、利用された場合は、正規料金が引き去られますので、ご注意下さい。 詳細表示
介護保険の生活環境を整えるサービスには以下のものがあります。 ■生活環境を整えるサービス(参考資料:神戸市の介護保険のあらましP20~33) (1)福祉用具貸与 自立支援のための福祉用具の貸出しを行います。 ※要支援1・2及び要介護1の方は、車いす・特殊寝台などは対象外 (一定の例外となる方を除く) <問合せ先> ご担当のケアマネジャー様にお問い合わせください。 (... 詳細表示
(介護サービス)基本チェックリストで利用できるサービスや有効期限を教えてください
Q1.利用できるサービスは何がありますか? A1.事業対象者が利用できるのはホームヘルプサービス、デイサービスです。 それ以外のリハビリ、杖や車いすなどのレンタル(福祉用具貸与)は、要支援認定を受けなければ利用することはできません。 Q2.有効期限はありますか? 神戸市では、定期的に状態を確認するため、基本チェックリスト実施日から原則24ヶ月を有効期間としています。 〈関連リンク〉... 詳細表示
認知症診断助成制度は、65歳以上の市民の方を対象として、認知症の疑いの有無を診る「認知機能検診(第1段階)」と、専門の医療機関で、認知症かどうかと病名を診断する「認知機能精密検査(第2段階)」を組み合わせた2段階方式の診断を、自己負担なく受診いただける制度です。 詳細表示
市内14ケ所にある「民間賃貸マンション」への入居あっせんをしています。入居者の前年度の所得に応じて家賃補助制度があります。入居資格は以下の通りです。■入居資格(1)満60歳以上の方。 ただしご夫婦で入居される場合は、一方が満60歳以上で、他方は満50歳以上であること。 同居人がいる場合は、満60歳以上の3親等内の親族であること。(2)住宅に困窮している方。(3)自炊などの日常生活がご... 詳細表示
在宅の高齢者が利用できる介護保険外のサービスにはどのようなものがありますか?
■在宅で暮らす高齢者の自立生活を支援するために、介護保険外のサービスとして事業を実施しています。 ■高齢者宅への電話設置 老人福祉電話というサービスがあり、ひとり暮らしの高齢者宅に福祉電話を設置し、 電話を通じてひとり暮らし高齢者の福祉の増進を図っていますが、平成25年4月以降は新規設置は行っていません。 基本料金(回線、電話機使用料)、通話料などは本人負担です。 (フラッシュ... 詳細表示
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