【日常生活用具】情報・通信支援補助用具について、パソコンやスマートフォン・タブレット本体は支給してもらえるか。
パソコンやスマートフォン・タブレット本体は支給することはできません。 なお、タブレット本体については「視覚障害者用拡大読書器」の種目にて支給可能です。 ただし、対象者の要件がございます。 対象者:視覚障害者であって、本装置により文字等を読むことが可能になる者 詳細表示
神戸市では以下の施策があります。また、神戸市にお住まいの方は兵庫県の施策も受けられます。■神戸市の施策※( )は担当課等1.市バス・民間バス・市営地下鉄・新交通の無料乗車証の交付等(高齢福祉課)2.市県民税の減免制度(各区役所市税事務所)3.住民票等の発行手数料の一部免除(各区役所)<問合せ先>高齢福祉課電話:078-322-5223■兵庫県の施策1)被爆者健康診断2)被爆者に対する疾病の... 詳細表示
70歳を過ぎてから敬老パスの申請をした場合、敬老パスはいつ送られてきますか。
70歳を過ぎてから敬老パスを申請いただいた場合、申請書ご提出からおおむね4週間から6週間後に敬老パスを発送させていただきます。 個別の発送状況の確認は高齢福祉課(078-322-5223)までご連絡ください。 詳細表示
身体上の障害を有するまたはそのまま放置すると将来障害を残すと認められる児童で、確実な治療効果(障害の軽減・除去)が期待できる医療を、指定自立支援医療機関(病院、薬局等)で受ける場合に、所得に応じ、神戸市が医療費を軽減する制度です。治療前の申請が必要です。■対象者・18歳未満(18歳以上の場合は更生医療の支給となります)・何らかの健康保険世帯に属している事、または生活保護世帯・市民税所得割額か... 詳細表示
原則65歳以上の高齢者で、環境上の理由及び経済的理由により在宅において生活することが困難な状態にある方に、適切な生活支援を行い、自立した生活を送っていただくための老人福祉施設です。(介護保険法上の『特別養護老人ホーム』とは異なります)また、介護度によっては介護保険サービスを利用しながら生活することもできます。 【窓口】 まずは、入所希望者の居住地の区役所保健福祉課・北須磨支所保健福祉課へ... 詳細表示
はり・きゅう・マッサージの割引券はどこの施設で使用できますか?
神戸市ホームページに割引券が使用できる施術所を掲載しています。 https://www.city.kobe.lg.jp/a52670/kenko/fukushi/koreshafukushi/am03/a023.htmlから外部リンクした先でご確認ください。 なお、割引券を使用できる施術所でもホームページ等への掲載を希望されていない所もありますので、各施術所におたずねください。 【問合せ先... 詳細表示
神戸市内にある住所地特例対象施設(※1)は、関連リンクのページ内「2.住所地特例の対象となる施設」から確認できます。※施設の種類(類型)により、ページが分かれています。 各施設のページにかかるお問い合わせは、それぞれのページの作成所管課にご連絡ください。※各ページの一番下に、お問い合わせ先(所管課)が記載されています。 ※1:対象となる施設「介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)」「介護老人... 詳細表示
下記に関する同意になります。円滑に手続きを進めるため、ご協力をお願いします。 ・介護サービス計画を作成する事業者や主治医意見書を記載した医師に対し、今回の要介護・要支援認定の結果に係る資料等を提供すること・更新申請の場合のみ、認定結果が申請日から30日を超えるときであっても、現在の認定の有効期間内であれば、「認定延期通知書」の送付を省略すること ※現在の認定の有効期間を超える場合は、これまで... 詳細表示
要支援者であれば、訪問型・通所型サービスを利用できます。一般介護予防事業については、原則65歳以上の方の利用となります。第2号被保険者は、事業対象者としてサービスを利用することはできません。 <関連リンク> 介護予防・日常生活支援総合事業 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/business/annaitsuchi/kaigoservice/sougou... 詳細表示
精密検査で「軽度認知障害(MCI)」と診断されたが一定期間後に再受診したほうがいいですか。
軽度認知障害(MCI)の方はおよそ6か月後に経過観察の検査を受診することをお勧めします。詳しくは認知機能精密検査を受診した医療機関にご相談ください。 なお、経過観察のための検査の費用についても神戸市から助成があります。 詳細表示
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