認知症の診断を受けているか不明な方が事故を起こした。認知症神戸モデルの補償対象になりますか。
見舞金(給付金)の対象になる場合がありますので、まずは事故救済制度コールセンター(0120-259315)へお電話ください。事故受付の後、必要書類の取り付けや、保険金お支払までの流れ等をご案内します。事故を起こされたご本人、ご家族、被害に遭われた方、どなたからお電話いただいても結構です。 ※神戸市が指定する医療機関(認知症疾患医療センター)において、事故当時既に認知症であったと診断された場... 詳細表示
認知症神戸モデルについて、介護保険制度で対応できないのですか。
認知症の方の診断助成や事故救済を行うことは、現時点では、介護保険の対象外とされています。市としては、国に対して、介護保険制度の中で対応いただけるよう、要望しているところです。 詳細表示
一般介護予防事業は、訪問型・通所型サービスや予防給付サービスとの併用は可能か。
フレイル予防支援事業を除く一般介護予防事業は全てのサービスとの併用が可能です。フレイル予防支援事業は通所型サービスを利用中の方は対象外です。 <関連リンク> 介護予防・日常生活支援総合事業 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/business/annaitsuchi/kaigoservice/sougouzigyou/index.html 詳細表示
認知症の方が行方不明になることを未然に防ぐため、GPS(衛星利用測位システム)端末を貸し出すサービスを行っています。 GPS端末の初期費用、月額利用料の半額を市が負担します。月額利用料の半額、その他オプションサービスについては利用者負担となります。 詳細表示
現在利用しているGPSサービスを他のGPSサービスに変更する手続き方法を教えてください。
事故救済制度利用申込書で、希望のサービスを選択して申込み(郵送)ください。現在利用しているGPSサービス提供事業者には解約したい旨をご連絡ください。 ●申込書配布場所 あんしんすこやかセンター、医療機関、市ホームページ ●申込み先 〒650-8526 神戸市中央区伊藤町111 神戸商工中金ビル4F 神戸市行政事務センター事故救済制度の係 詳細表示
必ず、第1段階(認知機能検診)から受診してください。 ※第1段階を受診せず、かかりつけ医からの紹介等で認知症疾患医療センターを受診した場合でも、認知症事故救済制度や助成金の対象となる場合があります。 【関連リンク】 認知症の人にやさしいまち https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kenko/fukushi/carenet/ninchisyou/... 詳細表示
交付の日よりご利用いただけます。 詳細表示
【日常生活用具】紙おむつの自己負担額はどのように支払えばよいですか。
本市では、利用者の方が一時的に購入費の全額を負担しないですむよう、市から事業者へ費用を直接支払う代理受領方式をとっています。利用者の方は、基準額の1割と、購入費が基準額を超える場合はその差額を、代理受領事業者にお支払いただきます。基準額の1割部分については、所得の状況により負担が軽減されることがあります。 詳細表示
認知症神戸モデルとは、認知症診断助成制度と認知症事故救済制度を組み合わせて実施し、その財源は、超過課税の導入により、市民の皆様から広くご負担いただくこととする全国初の取り組みです。 詳細表示
認知機能検診の結果、認知症の疑いがあった場合はどうなるのですか。
認知機能精密検査の受診をお勧めします。 検査は保険診療となり、医療機関の窓口で支払った自己負担分を市が助成します。 詳しくは、認知症の疑いがあった方に医療機関からご案内します。 詳細表示
388件中 21 - 30 件を表示