障害のある方を扶養している保護者が、自らの生存中に一定額の掛金を納付することにより、万一死亡又は重度の障害となったときに、残された障害のある方に終身一定額の年金を支給する制度です。 申請はお住まいの区役所の健康福祉課・支所の保健福祉課(福祉事務所)で受け付けます。 ■掛金 新規加入の場合 1口目…月額9,300円~23,300円(免除・減額の制度があります) 2口目…月額9,3... 詳細表示
障害者総合支援法の障害福祉サービスの利用者負担について教えてください。
本人の属する世帯の所得区分に応じて利用者負担上限月額を設定しています(生活保護等受給世帯と市町村民税非課税世帯は無料)。ただし、サービスにかかる費用の1割にあたる額が、利用者負担上限額より低い場合は、その額となります。また、食費・光熱水費等(医療費、日用品費も対象)については,在宅で生活する人との公平を図るため、実費負担となります。(同一世帯における障害福祉サービス等の自己負担額が高額となっ... 詳細表示
【敬老パス・福祉パス】事故カード手続きのご案内について教えてください。
Q1.なぜ手紙が送られてきたのですか A1.この手紙は、敬老パスまたは福祉パスを紛失され、Pitapaコールセンター紛失・盗難デスク(0570-014-999)にお電話しパスの停止手続きを行った方に対してお送りしているものです。 Q2.この手紙が届いた後にパスが見つかりました。見つかったパスを使用することは出来ますか A2.すでに停止手続きが取られているため、見つかったパスを使... 詳細表示
精密検査で「軽度認知障害(MCI)」と診断されたが一定期間後に再受診したほうがいいですか。
軽度認知障害(MCI)の方はおよそ6か月後に経過観察の検査を受診することをお勧めします。詳しくは認知機能精密検査を受診した医療機関にご相談ください。 なお、経過観察のための検査の費用についても神戸市から助成があります。 詳細表示
なぜ神戸市が全国で先駆けてこうした取り組み(認知症神戸モデル)を行うのですか。
2016年9月に、神戸市で、G7保健大臣会合が開催され、認知症対策をより推進していくことを盛り込んだ神戸宣言が採択されました。神戸宣言を受けて、事故救済制度の検討など、認知症の人にやさしいまちづくりを推進していくこととなりました。 2016年12月、事故救済制度について、国では、制度創設を見送る方針が発表されましたが、本市として、2017年1月、事故救済制度を含む条例制定を検討していくこと... 詳細表示
敬老優待乗車制度・福祉乗車制度は、対象者(70歳以上の高齢者や障害者など)の社会参加と移動支援を目的に、利用者・交通事業者・市の3者が一体となって実施していく制度ですが、近年は市の予算額を超える利用が続き、交通事業者の負担が増えていました。 今後、70歳以上の人口が増加し、現役世代人口の減少が見込まれていることから、現状のままでは制度を維持し続けることが困難となるため、両制度の見直しをせ... 詳細表示
介護者用通行証は、介護対象者の送迎時等に介護者のみで利用することはできますか?
対象区間では、送迎時であっても、介護者用通行証を介護者が単独で利用することはできません。不正使用となりますので、必ず、介護対象者と同乗してご利用ください。 詳細表示
日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練及び治療等を行います。また、保育所等に通う児童につき、当該施設における他の児童との集団生活への適応のための専門的な支援(直接的な介護・支援は含みません。)を行います。 障害児通所支援事業者の一覧は、神戸市ホームページ(障害福祉サービス等事業者・障害者福祉施設等一覧)から確認していただけます。 <利用の方法・利用申請についての... 詳細表示
低額な料金で、家庭において日常生活を営むのに支障のある障害者が、その日常生活に適するような居室その他の設備を整え、自立生活を支援することを目的とする施設です。<問合せ先>区役所・支所の保健福祉部・保健福祉課(福祉事務所) 詳細表示
自傷・他害がある方が外出する時の支援(行動援護)について教えてください。
自己判断能力が制限されている人が行動するときに、危険を回避するために必要な支援、外出支援を行います。■対象者常時介護を要する知的障害者(児)・精神障害者<<障害者の場合>>障害程度支援区分3以上であって、 障害支援区分の認定調査項目のうち、行動関連項目等(12項目)の合計点数が10点以上である方※障害程度区分では11項目の合計点数が8点以上である方<<障害... 詳細表示
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