【日常生活用具】人工喉頭の埋込式付属品の申請には医師の意見書は必要ですか。
人工喉頭(埋込式)を使用されている方が対象となるため、人工喉頭の埋込式付属品の申請には医師の意見書は必要ありません。対象者の障害及び程度は「音声機能若しくは言語機能障害者で、喉頭摘出等により発声が困難で、常時人工喉頭を使用する者」となります。 詳細表示
【日常生活用具】2026年4月の支給要件の変更内容を教えてください。
①ストーマ用装具(蓄便袋・蓄尿袋) 〔基準額の変更〕 蓄便袋 月額 11,000円 蓄尿袋 月額 13,000円 へ変更 ②人工喉頭 〔対象者の障害及び程度〕 ・笛式・電動式 音声機能若しくは言語機能障害者で、喉頭摘出等により 発声が困難な者 (手帳等級が4級の場合は医師により発声が困難であり、用具が必要と認められる者) ・埋込式付属品 音声機能若しくは言語機能障... 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】ストーマ装具の基準額変更について教えてください。
2026年4月より、蓄便袋の基準額を月額8,900円から11,000円、蓄尿袋の基準額を11,700円から13,000円に変更します。 詳細表示
【敬老パス・福祉パス】簡易書留郵便が受け取れず、郵便局からの不在票が入っていましたが、どこへ連絡をすればよいですか?
【敬老優待乗車証(敬老パス)・福祉乗車証(福祉パス)】 郵便局で保管期限が経過した敬老優待乗車証(敬老パス)または福祉乗車証(福祉パス)は6ヶ月間市でお預かりしていますので、高齢福祉課(078-322-5223【受付時間】平日8時45分から17時30分まで)へご連絡をお願いします。なお、12月29日~1月3日までは対応できかねますので、1月4日以降にお問い合わせください。 詳細表示
恐れ入りますが、最寄りの警察署または市役所・区役所(北須磨支所)にお届けをお願いします。 【参考】 警察庁遺失物情報サイト https://www.npa.go.jp/bureau/soumu/ishitsubutsu/otoshimono/index.html 詳細表示
認知症新薬(レカネマブ・ドナネマブ)の投与を受けたいが、どうすれば良いか。
まずは受診券を申込みのうえ、第1段階を受診してください。第1段階では、認知症の疑いの有無を判断するとともに、症状が比較的軽く、問診や医師の診察により認知症新薬が適用される可能性があると判断された方にも、第2段階を受診いただける仕組みとしています。 第2段階では、認知症新薬の投与対象かどうかの診断を含む、認知症の診断に係る検査費用を全額助成します。 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】使わなくなった利用券は返却が必要ですか?
令和6年度より、利用券の返却は不要となりました。不要になった場合は、ご自身で処分していただきますようお願い致します。 ただし、利用券の第三者への譲渡・換金はできません。 詳細表示
認知症の診断を受けているか不明な方が事故を起こした。認知症神戸モデルの補償対象になりますか。
見舞金(給付金)の対象になる場合がありますので、まずは事故救済制度コールセンター(0120-259315)へお電話ください。事故受付の後、必要書類の取り付けや、保険金お支払までの流れ等をご案内します。事故を起こされたご本人、ご家族、被害に遭われた方、どなたからお電話いただいても結構です。 ※神戸市が指定する医療機関(認知症疾患医療センター)において、事故当時既に認知症であったと診断された場... 詳細表示
認知症診断助成制度の認知機能精密検査(第2段階)で認知症と診断された方が対象です。 認知症神戸モデル以外で認知症の診断を受けられた方についても、2027年3月31日までの間は、賠償責任保険とGPSサービスの申込みができます。 見舞金(給付金)については、事前の申込みは不要で、認知症の人が起こした事故の被害に遭われた神戸市民を対象に支給されます。 みまもりシールの利用については、お住まい... 詳細表示
認知機能検診の結果、認知症の疑いがあった場合はどうなるのですか。
認知機能精密検査の受診をお勧めします。 検査は保険診療となり、医療機関の窓口で支払った自己負担分を市が助成します。 詳しくは、認知症の疑いがあった方に医療機関からご案内します。 詳細表示
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