■主治医(かかりつけ医)の確認:要介護認定には、主治医の記入する「意見書」が必要なため、要介護認定申請を行う旨を、ご本人から主治医に事前にご連絡ください。(場合によっては受診が必要になることもあります。)なお、意見書の作成は認定事務センターから依頼を行いますので、ご本人の費用負担はありません。 ※主治医意見書予診票:主治医意見書を作成するにあたり、ご本人や家族、担当ケアマネジャー等から必要な... 詳細表示
市から委託を受けた調査員が自宅などを訪問し、心身の状態や介護の状況などの聞き取り調査を行います。 また同時に、市から、かかりつけ医に主治医意見書の作成を依頼します。 次に、訪問調査の結果や主治医意見書をもとに、保健・医療・福祉の専門家による介護認定審査会が、要介護度、有効期間などを審査・判定します。 介護認定審査会の判定にもとづいて、神戸市が要介護度を認定し、ご本人に文書で通知します。... 詳細表示
チャージをした交通機関以外にもICカードに対応した交通機関でご利用になれます。JRでチャージした場合でも、バス、地下鉄、私鉄に乗降できます。※PiTaPa、ICOCAが利用できる交通機関に限ります。 詳細表示
老人クラブは、高齢者の生きがいと健康づくりのために、さまざまな活動を通して健全で豊かな生活を送ることを目的とする自主的に組織する団体です。「健康・友愛・奉仕」を基本目標に、地域での仲間づくりをすすめています。おおむね60歳以上の方で構成され、会員数はおおむね30人以上、会員はクラブ活動が円滑に行われる程度の同一小地域内に居住することを前提とした組織で、会員の互選により代表者1人を置きます。会... 詳細表示
【後期高齢】後期高齢者医療制度で入院するのですが、窓口での負担額を軽減する方法はありますか?
マイナ保険証をお持ちの場合は、マイナ保険証に、自己負担限度額区分(限度額適用・標準負担額減額認定証および限度額適用認定証の情報)が登録されているので、手続き不要で減額が受けられます。ただし、マイナ保険証をお持ちでない場合、またはマイナ保険証によるオンライン資格確認が導入されていない医療機関にかかる場合は資格確認書が必要になります。 資格確認書の「限度区分」「特定疾病」の欄が空欄で記載が無い... 詳細表示
40歳になった日から介護保険サービスを使いたいです。事前に要介護認定の申請はできますか。
要介護認定の申請をしてから実際に認定が通知されるまでは30日程度かかりますが、40歳になった日から介護保険サービスを利用されたい場合、事前に要介護認定の申請ができます。 ※医療保険に加入されている方が対象です。 ※特定疾病以外の原因により要支援・要介護状態になったときは、介護保険サービスを利用できません。 申請は、39歳9ヶ月(40歳の誕生日の3ヶ月前)からできます。 申請には「介護... 詳細表示
高齢者のはり・きゅう・マッサージ施術に要する施術料の一部を助成することにより、高齢者の福祉の増進を図ることを目的としています。 ■対象者 市内在住の満70歳以上の方 ■内容 ・保険適用外のはり・きゅう・マッサージ施術の支払いに使用できる割引券を交付します。 ・お一人につき1年間で3,000円(1,000円の割引券3枚)を普通郵便でお送りします。 ・施術料から割引券の枚数に応じて割引が適用さ... 詳細表示
身体障害者手帳に応じて、確実な治療効果(障害の軽減・除去)が期待できる医療を、指定自立支援医療機関(病院、薬局等)で受ける場合に、所得に応じ、神戸市が医療費を軽減する制度です。治療前の申請が必要です。■対象者・18歳以上で、治療部位に関する身体障害者手帳の交付を受けた方(18歳未満の方は育成医療の支給となります)・何らかの健康保険世帯に属している事、または生活保護世帯 ・市民税所得割額から保... 詳細表示
■65歳以上の方(第1号被保険者)の場合 「介護保険被保険者証」は原則、全員に対して、65歳の誕生月の前月中に郵送します。 また、神戸市外から転入された方には、転入手続き後、1週間程度でお送りします。 ■医療保険に加入されている40歳~64歳の方(第2号被保険者)の場合 「介護保険被保険者証」は要介護認定の申請をされた方、または「介護保険被保険者証」の交付申請をされた方にのみ交付しま... 詳細表示
【敬老パス・福祉パス】三宮から有馬温泉まで、パスで行けますか?
【敬老優待乗車証(敬老パス)・福祉乗車証(福祉パス)】 三宮(ミント神戸のバスターミナル)から出ている神姫バスの有馬温泉行きをご利用になれば、 敬老優待乗車証(敬老パス)は優待料金で、福祉乗車証(福祉パス)は無料で、有馬温泉まで行くことができます。 詳細表示
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