必ず、第1段階(認知機能検診)から受診してください。 ※第1段階を受診せず、かかりつけ医からの紹介等で認知症疾患医療センターを受診した場合でも、認知症事故救済制度や助成金の対象となる場合があります。 【関連リンク】 認知症の人にやさしいまち https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kenko/fukushi/carenet/ninchisyou/... 詳細表示
提出した敬老優待乗車証(敬老パス)の申請書に不備はなかったですか?
個別の確認は、高齢福祉課(078-322-5223)までお問合せください。 申請書が出されている場合、敬老パスは70歳のお誕生日の月の前月末頃に、住民票の住所地にお送りします。 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】どのように基準額を決めましたか。
本制度を利用される申請者の実際の平均購入金額を参考に設定しました。 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】ストーマ装具の基準額変更について教えてください。
2026年4月より、蓄便袋の基準額を月額8,900円から11,000円、蓄尿袋の基準額を11,700円から13,000円に変更します。 詳細表示
国際運転免許証の返納は「高齢者の運転免許自主返納キャンペーン」の対象になりますか。
※当該キャンペーンの受付は2023年12月28日をもって終了しました。 詳細表示
「高齢者の運転免許自主返納キャンペーン」 はどんな人が対象になりますか。
※当該キャンペーンの受付は2023年12月28日をもって終了しました。 下記のすべての条件を満たしている方が対象になります ①神戸市在住の方・運転免許を自主返納する時と、特典を申請する時の住所が神戸市にある方 ・神戸市の住民基本台帳に登録のある方 ※他都市で免許返納後に神戸市に転入した方や、免許返納後に特典申請をするまでに他都市に転居した方は対象外です。 ②満65歳以上の方運転免許を自主返... 詳細表示
認知症神戸モデルについて、どうして超過課税が必要なのですか。
認知症は誰もがなり得る可能性があり、広く市民が理解し、取り組むべき課題です。そこで、社会全体で支え合い、負担を分かち合うという観点から、地域社会の会費的な性格を有し、また納税義務者が一番幅広くおられる個人市民税均等割の超過課税の仕組みを活用し、市民に広くご負担いただくことが適切と考えております。 また、認知症新薬の発売や認知症基本法の成立など、認知症をめぐる状況は日々変化している中、時代に... 詳細表示
認知症診断助成制度の第2段階で認知症と診断された際にご案内します。 ※認知症神戸モデル以外で認知症の診断を受けられた方の賠償責任保険、GPSサービスの申込方法は下記を参照ください(申込み期間は2027年3月31日まで)。 申込書配布場所:あんしんすこやかセンター、医療機関、認知症神戸モデル特設サイト 必要書類:申込書、所定の診断書(申込書の裏面) ※診断書料は自己負担 【... 詳細表示
診断助成制度の「助成金交付決定通知書」が届いたが、これは何ですか。何か手続きが必要ですか。
「助成金交付決定通知書」は、助成金の振込みが完了した方へ郵送しています。申請時に指定された口座への振込みが完了していますので、記帳等でご確認ください。(お手続きは不要です。) 詳細表示
認知症にはさまざまな疾患があり、対応や支援内容がそれぞれ異なることから、少しでも早く、どの疾患の認知症であるかを把握し、その後の生活に備えることが重要です。より多くの方が早期に受診できるよう、診断に係る自己負担をなくし、また、認知症の有無だけでなく病名(アルツハイマー型認知症、血管性認知症など)も含めて診断できるための制度が必要となります。 詳細表示
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