下記に関する同意になります。円滑に手続きを進めるため、ご協力をお願いします。 ・介護サービス計画を作成する事業者や主治医意見書を記載した医師に対し、今回の要介護・要支援認定の結果に係る資料等を提供すること・更新申請の場合のみ、認定結果が申請日から30日を超えるときであっても、現在の認定の有効期間内であれば、「認定延期通知書」の送付を省略すること ※現在の認定の有効期間を超える場合は、これまで... 詳細表示
はり・きゅう・マッサージの割引券取り扱い施術所ですが、割引券分の請求はどのようにしますか?
「神戸市福祉鍼灸マッサージ師協議会」に業務委託しています。お問い合わせについては、 https://kobe-harikyu.com/owner/index.html に施術者向けのページを設けておりますので、そちらからご質問下さい。 4月~5月分・・・6月5日まで 6月~8月分・・・9月5日まで 9月~10月分・・・11月5日まで 11月~2月分・・・3月5日まで 3月分・・・・・・4... 詳細表示
福祉乗車証制度と敬老優待乗車証制度との関係はどうなっていますか?
福祉乗車証(福祉パス)と敬老優待乗車証(敬老パス)は重複しての交付は受けられません。 現在福祉パスの交付を受けている方が70歳になった時は、いずれか一つを選んでいただきます。また逆に、敬老パスの交付を受けている方が、福祉パスの対象になった場合も、いずれかを選んでいただきます。 ■現在お持ちの乗車証を選択する場合 特に手続きをしていただく必要はありません。 ■現在お持ちでない乗車証を選択... 詳細表示
福祉乗車証(福祉パス)ICカードをタッチすることが難しい場合はどうすればよいですか?
福祉パスICカードをタッチすることが難しい場合は、乗務員または駅係員にお声かけください。 詳細表示
一般企業などでの就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います。A型とB型があり、A型は雇用契約を結んで就労が可能と見込まれる方、B型は就労の機会を通して生産活動の知識や能力の向上が見込まれる方が対象となります。<問合せ先>・区役所・支所の保健福祉部・保健福祉課(福祉事務所) ・各障害者地域生活支援センター※R3.4~障害者相談相談センター 詳細表示
総合事業のサービス(ホームヘルプサービス・デイサービス)を利用したい場合、どうすればいいのか。
お住まいの地域のあんしんすこやかセンターにご相談ください。 【関連リンク】あんしんすこやかセンターhttps://www.city.kobe.lg.jp/a46210/kenko/fukushi/carenet/ansuko-center/index.html 詳細表示
すでに診断助成制度で診断を受け、治療中あるいは経過観察中である。認知症新薬(レカネマブ・ドナネマブ)の投与を受けたいが、どうすればよいか。
現在、治療や経過観察を受けている医療機関にご相談ください。症状が軽い場合など、医師の判断で、投与医療機関に紹介できる可能性があります。その際、検査費用(薬代などの治療費は除外)は助成されます。 詳細表示
認知症は、加齢によって多くの人がなり得る病気であり、認知症の人が事故を起こした場合に、ご本人やご家族のみに負担を強いるのではなく、社会全体で支えることが必要です。 また、一般的な賠償責任保険が機能しない、誰もが責任を負わない事故も有ることから、その場合の被害に遭われた方を救済できる仕組みも求められています。認知症の人とその家族の不安を軽減するため、これらに対応できる制度が必要となります。 詳細表示
認知機能検診の結果、認知症の疑いがあった場合はどうなるのですか。
認知機能精密検査の受診をお勧めします。 検査は保険診療となり、医療機関の窓口で支払った自己負担分を市が助成します。 詳しくは、認知症の疑いがあった方に医療機関からご案内します。 詳細表示
認知症神戸モデルとは、認知症診断助成制度と認知症事故救済制度を組み合わせて実施し、その財源は、超過課税の導入により、市民の皆様から広くご負担いただくこととする全国初の取り組みです。 詳細表示
388件中 351 - 360 件を表示