【日常生活用具】紙おむつの自己負担額はどのように支払えばよいですか。
本市では、利用者の方が一時的に購入費の全額を負担しないですむよう、市から事業者へ費用を直接支払う代理受領方式をとっています。利用者の方は、基準額の1割と、購入費が基準額を超える場合はその差額を、代理受領事業者にお支払いただきます。基準額の1割部分については、所得の状況により負担が軽減されることがあります。 詳細表示
交付の日よりご利用いただけます。 詳細表示
必ず、第1段階(認知機能検診)から受診してください。 ※第1段階を受診せず、かかりつけ医からの紹介等で認知症疾患医療センターを受診した場合でも、認知症事故救済制度や助成金の対象となる場合があります。 【関連リンク】 認知症の人にやさしいまち https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kenko/fukushi/carenet/ninchisyou/... 詳細表示
現在利用しているGPSサービスを他のGPSサービスに変更する手続き方法を教えてください。
事故救済制度利用申込書で、希望のサービスを選択して申込み(郵送)ください。現在利用しているGPSサービス提供事業者には解約したい旨をご連絡ください。 ●申込書配布場所 あんしんすこやかセンター、医療機関、市ホームページ ●申込み先 〒650-8526 神戸市中央区伊藤町111 神戸商工中金ビル4F 神戸市行政事務センター事故救済制度の係 詳細表示
認知症の方が行方不明になることを未然に防ぐため、GPS(衛星利用測位システム)端末を貸し出すサービスを行っています。 GPS端末の初期費用、月額利用料の半額を市が負担します。月額利用料の半額、その他オプションサービスについては利用者負担となります。 詳細表示
一般介護予防事業は、訪問型・通所型サービスや予防給付サービスとの併用は可能か。
フレイル予防支援事業を除く一般介護予防事業は全てのサービスとの併用が可能です。フレイル予防支援事業は通所型サービスを利用中の方は対象外です。 <関連リンク> 介護予防・日常生活支援総合事業 https://www.city.kobe.lg.jp/a46210/business/annaitsuchi/kaigoservice/sougouzigyou/index.html 詳細表示
認知症神戸モデルについて、介護保険制度で対応できないのですか。
認知症の方の診断助成や事故救済を行うことは、現時点では、介護保険の対象外とされています。市としては、国に対して、介護保険制度の中で対応いただけるよう、要望しているところです。 詳細表示
認知症の診断を受けているか不明な方が事故を起こした。認知症神戸モデルの補償対象になりますか。
見舞金(給付金)の対象になる場合がありますので、まずは事故救済制度コールセンター(0120-259315)へお電話ください。事故受付の後、必要書類の取り付けや、保険金お支払までの流れ等をご案内します。事故を起こされたご本人、ご家族、被害に遭われた方、どなたからお電話いただいても結構です。 ※神戸市が指定する医療機関(認知症疾患医療センター)において、事故当時既に認知症であったと診断された場... 詳細表示
最新の実施医療機関は、認知症神戸モデル特設サイトにて公表しています。 (第1段階/認知機能検診は約490か所、第2段階/認知機能精密検査は約60か所で実施) また、第1段階の受診には受診券が必要ですが、受診券を郵送する際に第1段階実施医療機関一覧を同封します。 ※受診券は認知症神戸モデル特設サイトから申込みできます。 詳細表示
認知症診断助成制度について、65歳未満は受診できないのですか。
認知機能検診(第1段階)は65歳以上の方が対象ですので、65歳未満の方は受診できません。 ただし、かかりつけ医等の紹介で市内認知症疾患医療センターを受診し、認知症または軽度認知障害(MCI)と診断された場合に助成の対象となります。詳しくは、認知症疾患医療センターへご相談ください。 市内認知症疾患医療センター https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kenk... 詳細表示
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