【内容】 子育てと介護の両方を担う「ダブルケア」でお困りの方は、まずは下記相談窓口にご相談ください。 ※神戸市では、子育てや介護の各窓口においてご相談いただいた際に、お困りの状況を丁寧にお伺いし、子育て・介護のそれぞれ必要な情報の提供や適切な窓口への繋ぎを行うことで、関係機関や専門職が連携して多様な課題を抱えた世帯を支援しています。 ・各区役所・支所保健福祉課の中に、子育てと介護につい... 詳細表示
虐待についての関係機関および民間団体とは、具体的にはどのようなものがあるのでしょうか?
こども家庭センターを中心として、関係機関としては、民生委員児童委員協議会、人権擁護委員協議会、警察、弁護士会、医療機関、青少年育成協議会、学校、幼稚園、保育園(所)、児童福祉施設、区保健福祉部、保健所、家庭裁判所などがあります。 ■要保護児童対策地域協議会神戸市では、虐待や非行の問題に対し市民と行政が一体となって対策を協議する場として、全市的には「神戸市児童虐待・非行等対策地域協議会」(代表... 詳細表示
出産後新生児訪問を受ける前に神戸市外に転出する予定です。「寄り添い給付金」の申請はどうすればいいですか。
お引越し先の市町村で面談(新生児訪問等)を受け、申請してください。 詳細表示
【小学校・特別支援学校・港島学園(前期)・八多学園の場合】公会計化前の給食費(~2024年3月まで)は、引き続き学校で徴収します。速やかに学校へ支払ってください。【全員喫食移行後の中学校・港島学園(後期)の場合】給食予約システムにログインしていただき、払込用紙またはクレジットカードにて入金をお願いいたします。入金後、未納額を引き去った後の残高は、学校を通じて返金させていただきます。【全員喫食... 詳細表示
母親がe-KOBEの利用者登録をしています。学校給食の申込の手続きで、入力項目の「保護者等の名前」を父親名義で登録できますか?
登録できます。 e-KOBEに登録している「利用者」とその後に入力する「保護者等の名前」が違っていても問題ありません。 【関連リンク】 公会計化制度の概要は、学校給食の公会計化のページをご確認ください。 詳細表示
認定申請書、個人番号申告書の「保護者(申請者)」欄は、両親のうち仕事をしている方を記入するのでしょうか。
認定申請書、個人番号申告書の申請者については、神戸市に住民票があり、お子様と同居している方であれば、ご両親どちらでも構いません。 双方の申請書の申請者は同じ方に統一していただくようお願いします。 また、ごきょうだいがすでに神戸市の認定をお持ちの場合は、申請者をごきょうだいと同じ方にしていただくようお願いします。 詳細表示
申請書や就労証明書については日本語版のみです。 なおご不明点がある場合は、神戸市行政事務コールセンター(078-291-5952)にて外国語通訳を通して対応可能です。 対応言語:韓国語、中国語、ベトナム語、英語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語 詳細表示
保護者のいない乳児又は保護者の病気等により家庭で養育できない乳児を入院させて養育し、あわせて退所した者について相談その他の援助を行うことを目的とする施設です。※乳児とは、満1歳に満たない子どものことですが、特に必要のある場合は就学前の幼児についても入所が認められる場合があります※18歳未満の児童については児童養護施設にて養護します神戸市内には、3箇所の乳児院があります。・御影乳児院:電話85... 詳細表示
令和元年10月より幼児教育・保育無償化が実施されることにより、私立幼稚園児の保護者負担軽減のあり方が変更するため、本助成金は令和元年9月末で終了しました。 詳細表示
18歳未満で次の疾患の治療を受けている児童等を対象とした公費負担制度「小児慢性特定疾病医療費助成制度」があります。18歳到達時点で継続して一定の治療を行う必要がある場合は、20歳までの延長が可能です。■対象となる疾患悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血液疾患、免疫疾患、神経・筋疾患、慢性消化器疾患、染色体又は遺伝子に変化を伴う症候... 詳細表示
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