電子申請の場合は、不在を選択いただき、不在理由として「死別」「未婚」「その他」を選択してください。 紙申請の場合は、氏名の欄に、不在の理由として「死別」「未婚」などご事情を記入してください。住所などの記入は不要です。 詳細表示
現在待機児童です。来年度4月入園の為の手続きが再度必要ですか。
保育施設の申込みは、申込みをした年度中のみ有効です。 次年度も引き続き申込みをしたい場合は、再度申請が必要です。 待機中の方へ、例年10月頃に、次年度申込みのご案内を区役所・支所よりお送りしていますので、ご確認をお願いいたします。 詳細表示
教育・保育給付認定3号認定の子どもが3歳になり、2号認定になる時は改めて手続きが必要となるのでしょうか。
満3歳になり、保育認定の3号認定から2号認定になる際は、神戸市が認定の変更を行います。 世帯や就労の状況に変更がなければ、保護者の方が改めて認定の申請をする必要はありません。 詳細表示
【就労証明書】育児休暇取得後、復帰しないまま現在産休を取得しています。就労実績はどのように記入すれば良いですか。
第一子の産休取得前にさかのぼって記入してください。 詳細表示
教育・保育給付認定申請書はどこに提出するのですか。(2号・3号)
教育・保育給付認定(1号・2号・3号認定)、施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号認定)について、「e-KOBE:神戸市スマート申請システム」から電子申請ができます。 電子申請をされる場合は、教育・保育給付認定申請書のご記入は不要です。 【2号・3号認定 電子申請の流れ】 https://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/shien/shinse... 詳細表示
【就労証明書】保育士や幼稚園教諭の免許を持っていないが、保育園・幼稚園で働いています。どこにチェックをすればいいですか。
「無」にチェックをいれてください。 詳細表示
【内容】 子育てと介護の両方を担う「ダブルケア」でお困りの方は、まずは下記相談窓口にご相談ください。 ※神戸市では、子育てや介護の各窓口においてご相談いただいた際に、お困りの状況を丁寧にお伺いし、子育て・介護のそれぞれ必要な情報の提供や適切な窓口への繋ぎを行うことで、関係機関や専門職が連携して多様な課題を抱えた世帯を支援しています。 ・各区役所・支所保健福祉課の中に、子育てと介護につい... 詳細表示
兵庫県が神戸市内に相談窓口を設置しており、設定された日に専門知識を持つ医師・助産師が電話又は面接にて、不妊の悩みから、習慣性流産・不育症、男性不妊、治療の相談等に応じています。■兵庫県 不妊専門総合相談 (1)不妊・不育専門相談不妊治療に関する相談に加え、不妊予防や不育症等の相談に応じています。【電話相談】電話:078-360-1388(助産師)受付時間:第1、3土曜日 10:00~16:0... 詳細表示
児童養護施設とは、乳児(1歳に満たない子ども)を除いた、保護者のいない児童、虐待されている児童、その他環境上養護を必要とする児童を入所させて養護し、あわせて退所した者に対する相談その他の自立のための援助を行うことを目的とする施設です。学齢期の児童については、小・中学校に通学させるとともに、高等学校へ就学することもできます。※特に必要のある場合は、乳児についても入所が認められる場合があります。... 詳細表示
神戸市内には、児童自立支援施設として若葉学園があります。 家庭、学校、地域社会の中でうまく適応できず非行等の問題を抱えた児童(18歳未満)の保護と心身の健全な成長発達を育成することを目標としています。 <問合せ先> 若葉学園 電話078-792-1133 住所:垂水区多聞町字小束山868番地の49 【関連リンク】 神戸市立_若葉学園 https://www.city... 詳細表示
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