■概要 「おやこふらっとひろば」は、乳幼児健診や育児相談等で区役所を訪れた際に気軽に「ふらっと」立ち寄ることができる場所です。子育て中の親子同士の交流ができ、子育て相談や情報提供等も行っています。 ■整備場所 神戸市内のすべての区(区役所内及び北須磨支所内)に設置 ■開設時間 平日9時~17時(土日祝、年末年始はお休み) *須磨区は土曜・第3日曜(9時~16時)も開設 *垂水区は... 詳細表示
特別支援学校へは、転居や入院等のやむを得ない場合を除き、原則として、毎年度4月1日付けで入学することとなります。各学校では、入学前年度の5~6月頃から学校見学会又はオープンスクール等が始まり、その後、入学相談、入学願書提出といった手続きを行うこととなっています。特別支援学校への入学を希望される場合は、まず現在の在籍校(未就学児の場合は校区となっている小学校)に相談していただき、各特別支援学校... 詳細表示
治療中等の理由で通学できない子どものための学びの場について教えてください。
神戸市では、治療中等の理由で通学できない学齢時の児童生徒のために、病院内への院内学級の設置及び訪問教育の実施により、学びの場を確保しています。 ■院内学級(兵庫県立こども病院(中央区港島南町1-6-7)内) ・友生支援学校「みなと分教室」 電話:078-381-5366 ■院内学級(神戸大学医学部附属病院(中央区楠町7-5)内) ・神戸祇園小学校「なのはな学級」 電話:078-382-511... 詳細表示
■小・中学校入学前に引越しをする場合 →引越し先の住所地にもとづく指定学校に入学していただきます。 ■小・中学校在学中に引越しをする場合 →引越し先の指定学校に転校していただくことになりますが、指定学校の変更手続きを行っていただくことにより、引き続き在学中の学校に通学できることもあります。希望される場合は、学校に相談してください。 ■年度途中に引越しをすることが決まっており、... 詳細表示
神戸市では、小学校・中学校に就学するお子様の保護者の方で、学用品や給食などの費用にお困りのご家庭への援助を行っています。 ■対象となる方 神戸市在住で小学校・中学校・義務教育学校・中等教育学校(前期課程)に在籍しているお子様の保護者のうち、以下のいずれかの要件に該当する方 ※特別支援学校や児童養護施設等に入所している方は対象外 1)生活保護を受けている 2)児童扶養手当を受けている ... 詳細表示
世帯の状況が変わり、ひとり親家庭になられたということでしたら、戸籍謄本など、ひとり親になられたことがわかる書類と併せて「教育・保育給付認定変更認定申請書 兼 変更届」をご提出ください。 世帯の状況により保育料が安くなる可能性があります。 詳しくは、下記までお問い合わせください。 【教育・保育給付認定1号認定の場合】 神戸市行政事務センター「子ども子育て支援係」 078-381-5533 ... 詳細表示
預かり保育の無償化対象施設を利用していますが、一時保育や他の認可外保育施設等と併用した際に無償化の対象となりますか。
預かり保育と認可外の併用ができる(無償化の対象になる)幼稚園の一覧は以下のページからご確認ください。 【幼児教育・保育の無償化対象施設一覧】 「無償化対象施設(預かり保育事業)」をご確認ください。 https://www.city.kobe.lg.jp/z/kodomokatekyoku/shienbu/shisetsuichiran.html#musyou ※ご利用されている認可外... 詳細表示
残高不足などで学校給食費の振替ができなかった場合は、どうすればよいですか?(再振替はあるか)。
残高不足などで振替ができなかった場合は、翌月14日(土日祝の場合は翌日)に再振替を行います。 再振替でも振替ができなかった場合は市から納付書を送ります。納付書が届いたら、金融機関、コンビニエンスストアやスマートフォンアプリで給食費を支払ってください。 【関連リンク】 公会計化制度の概要は、学校給食の公会計化のページをご確認ください。 詳細表示
学校園から配布された「登録の手順」のプリントに従って、スマートフォンでアプリのインストールをお願いします。 アプリの登録・操作方法でご不明な点があれば、「すぐメールコールセンター」(0570-783-773)にご連絡ください。その際、神戸市の保護者である旨をお伝えください。※「すぐメールコールセンター」は、平日の9時から17時まで(土・日・祝日・年末年始を除く)。 詳細表示
ひとり親家庭で一時的に家事、育児に困っている場合に利用できる制度がありますか?
ひとり親家庭等日常生活支援事業が利用できます。(父子家庭も利用できます)家族の傷病や冠婚葬祭、技能習得のための通学その他一時的に家事、育児にお困りの場合に、母子家庭及び父子家庭・寡婦に対して、ファミリー・サポート・センター事業の利用料を補助することにより、安心して生活できるように支援します。■派遣期間支援員の派遣は1ヶ月10日以内、保育サービスの利用料の補助は1ヶ月24時間以内■利用料・生活... 詳細表示
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