育児休業を終了して再び仕事をはじめる保護者、保育施設の利用をはじめるお子さんを支援するため、保育園等において月曜日から金曜日までお子さんをお預かりする制度です。 ■対象者 2年以下の育児休業の終了に伴い、復職しなければならない方 保育施設を利用しているお子さんが満1歳に到達している事 保育認定を受けたが、入所保留通知を交付された方 利用(入所)希望する施設等に利用可能枠がなく、... 詳細表示
放課後や夏休みなどに障害児を預かってくれるところはありますか?
児童福祉法に基づいた、障害児通所支援の一つである、「放課後等デイサービス」があります。 「放課後等デイサービス」は、学校教育法第1条に規定している学校(幼稚園及び大学を除く。)に就学しており、授業の終了後または休業日に支援が必要と認められた障害児を対象とした福祉サービスです。 生活能力の向上のために必要な訓練、社会との交流の促進その他必要な支援を行うことを目的としています。利用者負担につきま... 詳細表示
市内の児童館全館で実施していた親子で参加できる登録制のプログラム「すこやかクラブ」については、地域にある児童館の特性を活かし、利用者のニーズ、実態に即して柔軟に運営を行っていくことを目的に全館一律での実施は、2024年3月に終了しました。 自由に参加できる絵本の読み聞かせや歌遊び等のプログラムを実施する児童館や、親子遊びや子育てに関する講座を通じて、母親同士の交流や、仲間づくりの機会を提供... 詳細表示
技能習得資金は、母子家庭の母及び父子家庭の父、寡婦が就職するために必要な知識・技能を修得するために必要な授業料、材料費、通学費などの資金貸付制度です。自動車運転免許の取得に関しては、就職先又は内定先において自動車の運転が必要な場合に教習所の経費等、免許取得にかかる必要な資金貸付がありますが、限度額等が異なります。詳しくは、下記ホームページをご覧くださいhttps://www.city.kob... 詳細表示
市内に居住し、医師が入院治療を必要と認めた未熟児で、以下のどちらかに該当する場合に医療費を公費負担する「未熟児養育医療」があります。 (1)出生時体重が2,000グラム以下の未熟児 (2)未熟児であって特定の症状を有するもの。 申請が認められると、保険診療と入院食事療養費の自己負担分について指定養育療機関で医療を受けた場合に公費負担が行われます。 申請には、申請書、医師の... 詳細表示
学校給食の申込(e-KOBE)で中学生など新たに対象となった子供の手続きをする際に、「児童生徒(〇人目)」の欄に手続きが済んでいるきょうだい(小学生など)をもう一度入力する必要はありますか。
すでに手続きが済んでいるきょうだいをもう一度入力する必要はありません。新たに対象となったお子様だけ入力してください。 詳細表示
子育てを行っている方(世帯)が、同時期に親の介護も担う状態のことをいいます。 晩婚化等に伴う出産時期の変化や家族構成の変化に伴って、全国的に課題となっています。 神戸市では、子育てや介護の各窓口においてご相談いただいた際に、お困りの状況を丁寧にお伺いし、子育て・介護のそれぞれ必要な情報の提供や適切な窓口への繋ぎを行うことで、関係機関や専門職が連携して多様な課題を抱えた世帯を支援しています... 詳細表示
申請書や就労証明書については日本語版のみです。 なおご不明点がある場合は、神戸市行政事務コールセンター(078-291-5952)にて外国語通訳を通して対応可能です。 対応言語:韓国語、中国語、ベトナム語、英語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語 詳細表示
証明書発行日を記入してください。 ※年の欄は西暦で記入してください。 詳細表示
保護者の方がご記入ください。 詳細表示
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