市内に居住し、医師が入院治療を必要と認めた未熟児で、以下のどちらかに該当する場合に医療費を公費負担する「未熟児養育医療」があります。 (1)出生時体重が2,000グラム以下の未熟児 (2)未熟児であって特定の症状を有するもの。 申請が認められると、保険診療と入院食事療養費の自己負担分について指定養育療機関で医療を受けた場合に公費負担が行われます。 申請には、申請書、医師の... 詳細表示
小学校、中学校の校区(通学区域)については、神戸市教育委員会ホームページ(下記URL)の 「神戸市小中学校区一覧」でご確認ください。 ◆神戸市教育委員会HP「神戸市小中学校区一覧」 https://www.city.kobe.lg.jp/a80876/kosodate/gakko/school/area/kouku/index.html なお、ご不明な点がございましたら、神戸市教育委員会... 詳細表示
神戸市教育委員会では、日本語指導が必要な外国人児童生徒等に対する生活適応や学習支援のため、母語を解する支援員を学校園へ派遣しています。 主には、授業中、外国人児童生徒等の母語で通訳を行ったり、保護者への連絡文書の翻訳を行っていただいたりしています。 この登録制度は、あらかじめ対応可能な言語や勤務時間を登録していただき、必要に応じて条件に合う方を登録者の中から選考し、会計年度任用職員とし... 詳細表示
海外から帰国した場合、市立小中学校に入学するにはどのような手続きをしたらいいの?
海外から帰国した児童・生徒の就学は「編入学」と言います。各区・支所市民課で、住民登録の転入手続を行う際に、就学のことについても申し出てください。 また、海外で在籍していた学校から、「在学証明書」を受け取っている場合は、提示してください。 なお、編入学にあたり、必要となる書類は下記のとおりです。 ①日本人学校または日本人補習校に通っている場合 日本への帰国予定(帰国先・帰国日等)が決まった... 詳細表示
生活保護や就学援助を受給している方は、それぞれの制度から学校給食費が支給されます。経済的な理由で納付が困難な場合は、就学援助や生活保護をご相談ください。 生活保護制度は「生活保護」をご覧ください。 就学援助制度は「就学援助のご案内」をご覧ください。 なお、特別支援学校の場合は、特別支援教育就学奨励費制度を学校へお問合わせください。 【関連リンク】 公会計化制度の概要は、学校... 詳細表示
幼稚園の1号や認可外保育園の新2号・新3号と認可保育園の教育・保育給付認定2号・3号は併願可能です。 1号認定で決定済の方でも教育・保育給付認定2号・3号の併願は可能です。 詳細表示
神戸市立学校において、学校施設を学校教育活動に支障のない範囲で開放しています。 学校施設開放事業の実施主体は、地域の団体の代表等で構成される「学校施設開放運営委員会」であり、開放事業を実施する学校ごとに組織され、自主的に運営されています。 また、利用にあたっては登録団体による活動として、予め各運営委員会にて利用調整を行ったうえで利用していただいています。新たに利用を希望される団体は、開放... 詳細表示
「特別支援教育相談センター」は、成長段階や学びの場に関係なく、幅広く、専門家からの助言も取り入れながら保護者の皆様や学校からの相談に対応する機関です。 5歳児からの就学の相談や、特別支援学級や特別支援学校に在籍している児童生徒、通常の学級に在籍する児童生徒の入学後の教育相談にも対応します。 未就学の方の相談は以下「特別支援教育相談センター」へ直接ご連絡ください。すでに就学している児童生徒に... 詳細表示
新たに口座振替の登録が必要です。 神戸市Web口座振替受付サービスでインターネットから申込み手続きができます。 口座振替依頼書(紙)の場合は、学校からお取り寄せください。 変更には口座振替依頼書(紙)での申込の場合は3ヶ月程度かかります。インターネット(神戸市Web口座振替受付サービス)の場合は登録手続きが完了した月の翌月から変更となります。 変更されるまでは、旧口座からの振替になり... 詳細表示
Q1.申請金額計算シートはどのように記載すればいいですか? A1.受診日ごとの領収書を見ながら自費(保険適用外)の金額をご記載ください。物品や母親教室等の費用は助成の対象外です。審査後、申請時より決定金額が変更になる可能性があります。 Q2.領収書はコピーでないとだめですか。 A2.原本でも構いませんが、後日の返却はできません。 Q3.記載間違いをしてしまいました。ど... 詳細表示
566件中 351 - 360 件を表示