子育て支援員研修の一部の受講を欠席した場合、研修を修了したことになりますか。
一部受講修了となります。次回以降の研修で欠席された講義を受けていただかないと全部受講修了とみなせません。(次回以降の研修は次年度以降の開催になる場合があります)【関連リンク】子育て支援員研修についてhttps://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/yochien/hoikujo/hoikushi/shieninkenshu.html 詳細表示
発育や発達、疾病など子どもの保健医療に関する相談はできますか?
子どもの発育・発達や病気についてのご相談は、各区のこども家庭支援課が電話や面接にてお応えしています。こども家庭センターでも、発育や発達の遅れに関してご相談をお受けしています。 詳細表示
事業継続資金は、母子家庭の母及び父子家庭の父、寡婦が、現在営んでいる事業の内容を向上させるために必要な設備などの購入資金貸付制度です。詳しくは、下記ホームページをご覧ください。https://www.city.kobe.lg.jp/a32986/kosodate/shien/family/kashitsuke/kasituke02/kasituke02-02.html <お問合せ先>区役所こ... 詳細表示
18歳未満で次の疾患の治療を受けている児童等を対象とした公費負担制度「小児慢性特定疾病医療費助成制度」があります。18歳到達時点で継続して一定の治療を行う必要がある場合は、20歳までの延長が可能です。■対象となる疾患悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血液疾患、免疫疾患、神経・筋疾患、慢性消化器疾患、染色体又は遺伝子に変化を伴う症候... 詳細表示
【就労証明書】雇用期間が「有期」の場合はどのように記入しますか。
雇用期間について「□有期」にチェック(レ点記入)を入れ、その期間を記入してください。 入社日から証明時点の契約終了日を記入してください。 また、No.14「(雇用契約の)満了後の更新の有無」について、追加で記入が必要です。 なお、契約内容の変更を予定している場合、変更前の契約が終了する日を終期として記入してください。 ※年の欄は西暦で記入してください。 詳細表示
教育・保育給付認定を申請されると、「教育・保育給付認定決定通知書」が届きます。こちらが「支給認定証」の内容と同じものになります。 ※2018年4月入所から支給認定証の発行が任意となりました。 2023年度より神戸市の教育・保育給付認定のシステムが替わり、「支給認定証」の発行はできない仕様となりましたので、現在は発行しておりません。 詳細表示
【就労証明書】本人氏名は対象児童ではなく、就労証明者である保護者のことでしょうか。
保護者の氏名で間違いありません。 詳細表示
子どもの人数分、保育の必要な状況を確認するための書類を準備する必要がありますか。
1月~4月利用開始となる認定申込、在園児の現況届については、前年9月1日以降の証明であれば流用可能です。 それ以外の認定申込については、証明日が3か月以内のものに限り、流用可能です。 証明日が流用可能期間を超過している場合は、改めて提出が必要です。 詳細表示
現在の就労状況について該当する項目にチェック(レ点記入)を入れてください。 詳細表示
【就労証明書】産休・育休以外の休業の取得は復職していても過去にさかのぼって取得期間を記入する必要がありますか。
取得した実績があれば過去にさかのぼって取得期間を記入してください。 詳細表示
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