認可外の保育施設で神戸市が届出を受けているものについて、施設の概要、受け入れ時間や時間預かりの有無、立入調査の状況等の情報を、神戸市ホームページに掲載していますのでご覧ください。■認可外保育施設とは乳幼児の保育業務を目的とする施設で、施設の構造、保育士の数など厚生労働省が定める基準を満たし、児童福祉法に基づく施設もしくは事業の認可または認定こども園法に基づく施設の認可を受けていないものを認可... 詳細表示
子どもが病気のとき預かってもらえる保育所以外の施設はありますか?
神戸市には、児童が病気のときに、保育所などに代わってその児童を一時的に預かる「病児保育室」があります。利用方法や施設情報など、詳しくは参考URLをご確認ください。 ■利用料:子ども1人あたり2、000円/1日 ※所得税非課税世帯は1、000円 生活保護法による被保護世帯・市民税非課税世帯は無料 【関連リンク】 神戸市病児保育事業 https://www.city.kob... 詳細表示
保育利用(教育・保育給付認定2号・3号認定)を申請しました。入園内定後に内定辞退した場合、次回の保育利用申請に影響はありますか。
内定辞退をされた場合は、利用調整において次回以降、影響が出る場合があります。 (他の利用希望者と利用調整において同一点数になった場合、不利になります。) 詳細表示
現在、教育・保育給付1号認定で認定こども園に通っています。就労したため、教育・保育給付2号認定に変更したいです。
1号認定で認定こども園を利用中の方が2号認定に変更されたい場合、保育園の入園申込みと同じ手続きが必要です。 希望する園のある区の区役所・支所こども福祉担当へご相談いただき、保育園枠への入園申込みをしてください。 【区役所・支所お問い合わせ先】 https://www.city.kobe.lg.jp/documents/464/kuyakushotoiawasesaki.pdf ※... 詳細表示
現在待機児童です。来年度4月入園の為の手続きが再度必要ですか。
保育施設の申込みは、申込みをした年度中のみ有効です。 次年度も引き続き申込みをしたい場合は、再度申請が必要です。 待機中の方へ、例年10月頃に、次年度申込みのご案内を区役所・支所よりお送りしていますので、ご確認をお願いいたします。 詳細表示
1年間の収入が103万円以上ある場合は、確定申告を行ってください。 非課税の場合は以下いずれかの書類が必要です。 ・非課税証明書 ・非課税となる見込みがある場合に限り収入申告書 詳細は以下の「市町村民税額の確認が必要な方」をご確認ください。 https://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/shien/shinseido/shorui/shinse.... 詳細表示
施設等利用給付認定とはなんですか。(新1号認定/新2号認定/新3号認定)
あらかじめ「施設等利用給付認定」を受けた場合、私学助成幼稚園の利用料や、幼稚園の預かり保育、認可外保育施設等の利用料が無償化の対象となります。 施設等利用給付認定には、子どもの年齢や保育の必要性に応じて、1号認定から3号認定まで3つの区分があります。 詳しくはこちらををご確認ください。 https://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/shien/shi... 詳細表示
職業訓練校に月64時間以上通う場合は、保育を必要とする事由(就学)として認められます。 詳細表示
【1号認定の場合】 幼稚園や認定こども園を朝から昼すぎまで利用する場合の保育料は、全額無償です。 ※保育料以外の、通園送迎日、給食費、行事費、教育活動費などの費用は無償化の対象外です。 【2号・3号認定の場合】 3歳児クラス以上で保育所や認定こども園を朝から夕方まで利用する場合の保育料は全額無償です。 0~2歳児クラスは、住民税非課税世帯に限り、保育料が全額無償となります。 ※新制度... 詳細表示
幼稚園の1号や認可外保育園の新2号・新3号と認可保育園の教育・保育給付認定2号・3号は併願可能です。 1号認定で決定済の方でも教育・保育給付認定2号・3号の併願は可能です。 詳細表示
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