教育・保育給付認定2号・3号で通所中です。保護者が転職した場合、何か手続きが必要でしょうか。
保護者の転職などで勤務先に変更があった場合、転職した保護者の「就労証明書」と「教育・保育給付認定変更認定申請書兼変更届」のご提出が必要となります。 利用している園のある区の区役所・支所の窓口へご提出ください。 ・「就労証明書」は以下のページからダウンロードできます。 【保育の必要な状況を確認するための書類 のページ】 https://www.city.kobe.lg.jp/a6517... 詳細表示
保育所(園)での一時保育には、非定形保育・緊急保育・リフレッシュ保育の3種類あります。(保育時間8:00~18:00のうち必要な時間) 申込は各保育園へお問い合わせください(実施保育園は参考URLより確認していただけます)。 【非定形保育】 ・保護者の方が昼間にパートで働いたり、職業訓練校へ通学するなど、週に1~3日程度、保育が必要な場合の一時保育 ・利用料 2,400円/日(4... 詳細表示
保育所に預けることができるのは、児童の保護者のいずれもが、次のいずれかの事由に該当するため、児童の保育ができない場合です。(同居の親族その他の人がその児童を保育できるときは除く)。 (1)(就労)保護者が就労している。(継続して月64時間以上) (2)(妊娠・出産)母親が妊娠中であるか又は出産前後である。 (3)(疾病・障害)保護者が病気やけがであったり,心身に障がいがある。 (4)... 詳細表示
認可保育施設の保育料の支払先と支払方法、支払日について教えてください。
■公立保育所、私立保育園の場合 支払先は各区役所・支所です。 口座引き落とし、もしくは納付書でのお支払いとなります。 支払日は、当月月末です。 口座引き落としのお手続きをされたい場合は、指定の用紙を園あるいは区役所・支所でお渡ししますので、必要事項をご記入の上、金融機関へご提出ください。 口座引き落としのWEB申込はできません。 ■認定こども園、地域型保育(小規模保育・事業所内保育・家庭... 詳細表示
認可保育施設の入園について、詳しくは以下のHPをご確認ください。 【1号認定】 https://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/shien/shinseido/riyomoshikomi/shinsehoho1gou.html 【2号・3号認定】 https://www.city.kobe.lg.jp/a65174/kosodate/s... 詳細表示
【教育・保育給付認定2・3号】※朝から夕方まで 年度途中に3歳を迎えた場合でも、無償化となるのは年少クラスから(翌年度の4月以降)です。 【教育・保育給付認定1号・施設等利用給付認定1号(新1号)の場合】※朝から昼すぎまで 満3歳児クラスがある場合は、幼稚園の園則により満3歳児クラスとして入園した日から無償化の対象となります。 満3歳児クラスに入園できるのは、3歳の誕生日前日からとなりま... 詳細表示
認可保育所・幼稚園を退園するときの手続きについて教えてください。
認定の種類によって、必要書類・提出先が異なります。 ※園を通じて提出いただいても問題ありません。 【教育・保育給付認定の場合】 提出先:2号3号 施設のある区役所のこども福祉担当 1号 神戸市行政事務センター 必要書類:「退園届の写し」と「子どものための教育・保育給付認定取消申出書」 「子どものための教育・保育給付認定取消申出書」はこちらをご確認ください。 https://www.c... 詳細表示
現在、教育・保育給付1号認定で認定こども園に通っています。就労したため、教育・保育給付2号認定に変更したいです。
1号認定で認定こども園を利用中の方が2号認定に変更されたい場合、保育園の入園申込みと同じ手続きが必要です。 希望する園のある区の区役所・支所こども福祉担当へご相談いただき、保育園枠への入園申込みをしてください。 【区役所・支所お問い合わせ先】 https://www.city.kobe.lg.jp/documents/464/kuyakushotoiawasesaki.pdf ※... 詳細表示
月によって就労時間が64時間に満たない月がありますが、保育利用申込や認定申請はできますか。
研修期間やお休みなどの関係で月64時間に満たない月がある場合も、 雇用契約上の時間が月64時間以上ある場合は、2号・3号認定の申請は可能です。 お子様の病気や長期休暇などで直近3か月が64時間に満たない場合については、 企業様にて就労証明書の備考欄にその旨記入いただき、ご申請ください。 担当窓口から企業様や保護者様に状況の確認が入る可能性があります。 審査がありますので、認定結果は通知にてご... 詳細表示
「保育標準時間(最大11時間)」と「保育短時間(最大8時間)」の2種類があり、保育を必要とする事由と保護者の状況によって区分されています。 ※保護者のうちどちらかが、保育短時間認定に該当する場合は、「保育短時間認定」となります。 ※開設時間及び延長保育の時間は各施設によって異なります。 ※利用できる時間は、施設が定めた11時間あるいは8時間のうち、家庭保育が困難な範囲です。 【保育標準時... 詳細表示
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