学校に行きたがらなくなるきっかけは、友人との関係や先生との関係、授業がわからない、家庭における問題や心因性のものなど様々で、それらが複雑に絡み合っていることもあり、原因は様々です。学校に行くのを嫌がりだしても、親や先生、友人の励ましなどで数日で行きだすことも多いので、すぐに「不登校」と思い込んで、焦るのは禁物です。しかし、朝起きられない状態や体の変調が続き、先生や友人が迎えに来ても会おうとせ... 詳細表示
子どもが保育園で落ち着きがなく集団行動がとれなくて困っています。
下記のような行動が子どもさんに見られて悩んでいらっしゃる方は、まずは保育所(園)の先生方に保育所(園)での様子を詳しく聞いてみてください。先生方も子どもさんへの対応に困っていらっしゃったり、保護者の方とお話をしたいと思っていらっしゃるかもしれません。お子様の発育や発達についてのご相談は、各区役所・支所こども保健係でもお受けしています。 ・ こちらの言っていることがわからないみたい。・ 同じ遊... 詳細表示
発育や発達、疾病など子どもの保健医療に関する相談はできますか?
子どもの発育・発達や病気についてのご相談は、各区のこども家庭支援課が電話や面接にてお応えしています。こども家庭センターでも、発育や発達の遅れに関してご相談をお受けしています。 詳細表示
就職をしたい青少年が、ハローワークや在籍校以外に相談にのってもらえる機関はありますか?
就労に不安を抱える若者やその保護者を対象に、こうべ若者サポートステーションで就労・自立支援を行っています。 臨床心理士等によるカウンセリング(要事前予約、相談無料)や、各種セミナー、就業体験などを実施していますので、詳細は下記URLからご覧ください。 ■こうべ若者サポートステーション https://career-yell.jp/kobe 問い合わせ先 TEL:078-335-563... 詳細表示
【内容】 子育てと介護の両方を担う「ダブルケア」でお困りの方は、まずは下記相談窓口にご相談ください。 ※神戸市では、子育てや介護の各窓口においてご相談いただいた際に、お困りの状況を丁寧にお伺いし、子育て・介護のそれぞれ必要な情報の提供や適切な窓口への繋ぎを行うことで、関係機関や専門職が連携して多様な課題を抱えた世帯を支援しています。 ・各区役所・支所保健福祉課の中に、子育てと介護につい... 詳細表示
障がいや病気のある家族、幼いきょうだいなど、ケアを必要とする人がいるために、本来大人が担うと想定されているような家事や家族の世話などを日常的に行っている子どもや若者のことです。ヤングケアラーは一般的に18歳未満の児童を指しますが、神戸市では20代の方も含めて、「こども・若者ケアラー」と呼んでいます。 詳細表示
虐待についての関係機関および民間団体とは、具体的にはどのようなものがあるのでしょうか?
こども家庭センターを中心として、関係機関としては、民生委員児童委員協議会、人権擁護委員協議会、警察、弁護士会、医療機関、青少年育成協議会、学校、幼稚園、保育園(所)、児童福祉施設、区保健福祉部、保健所、家庭裁判所などがあります。 ■要保護児童対策地域協議会神戸市では、虐待や非行の問題に対し市民と行政が一体となって対策を協議する場として、全市的には「神戸市児童虐待・非行等対策地域協議会」(代表... 詳細表示
「こどもの人権110番」・「こどもの人権相談」強化週間について教えてください。
法務省人権擁護局・全国人権擁護委員連合会による相談窓口で、いじめ、インターネット上のトラブルなど、こどもの人権問題でお困りの方のご相談を受け付けています。 なお、2023年8月23日(水曜)から8月29日(火曜)の間は強化週間として受付時間を延長します。■連絡先0120-007-110(通話無料) ■受付時間 (通常期間)月曜から~金曜(祝日を除く)8時30分 から 17時15分 (強化週間... 詳細表示
神戸地方法務局による窓口で、いじめ、体罰、不登校、児童虐待など、子どもの人権問題でお困りの方のご相談を受け付けます。 ■連絡先 0120-007-110 月~金曜日(祝日を除く) 8:30~17:15 詳細表示
利用料は無料です。 詳細表示
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