離婚届を出されると、婚姻の際に氏を変更した配偶者は、原則元の氏に戻ります。婚姻中の氏をそのまま使用することもできますが、そのためには別の届出(離婚の際に称していた氏を称する届出(戸籍法77条の2の届))が(離婚届と同時又は3ヶ月以内)必要です。離婚後は婚姻前の戸籍に戻ること(戻る戸籍が除籍になっていない場合)も、新たに戸籍を作ることもできます。離婚届では配偶者の戸籍に変動があるのみで、子の戸... 詳細表示
認知届とは、婚姻関係にない父母との間に生まれた子とその父との間に法律的な親子関係を成立させるための届出です。 任意での認知、裁判による認知、遺言による認知、胎児の認知があります。 認知届のお問い合わせについては、認知内容によって届書の記載内容が変わりますので直接最寄の区役所にお問い合わせいただくようにしてください。 認知の届書を区役所市民課窓口に取りに行かれる際にお尋ねいただくと分... 詳細表示
住民登録している市区町村以外でも住民票をとる事ができるサービスです。 ・神戸市の住民票を他市区町村の窓口でもとることができます ・税関連の証明をとることはできません ・郵送による申請はできません 詳しくは、関連FAQをご確認ください。 <問合せ先> 区役所市民課、支所市民課 【関連リンク】 広域交付住民票について https://www.cit... 詳細表示
戸籍謄本を翻訳する必要があります。区役所で翻訳をしてもらえますか?
区役所では翻訳を行っていません。翻訳を専門とする民間会社にお願いするか、翻訳を行っているNPO法人などを探し、依頼していただくことになります。 詳細表示
規格葬儀は、神戸市が直営で行うものでなく、市が指定した永年の経験と独立の店舗を有する葬儀社で、市が指定した規格葬儀取扱店の協力により行うものです。 3種類の規格の基本祭壇を用意しています。 対象は神戸市民のみで、住所地に関係なくどの指定店でもご利用できます。 宗派を問わず対応できます。 申込の際は、「規格葬儀でお願いします」とお伝えください。 内容については、指定店... 詳細表示
生後91日以上の犬の飼い主は、犬の所在地の市町村に登録をすること、また、毎年1回、4月から6月の間に、狂犬病予防注射を受けさせ、「注射済票」の交付を受けることが義務付けられています。 ■犬の登録 犬の生涯に1回です。登録の手続きを行うと「鑑札」が交付されます(交付手数料3,000円)。ので、必ず犬の首輪などにつけてください。 手続きの詳細は「犬の登録(鑑札交付)の手続き」でご確認くださ... 詳細表示
転籍届の届出人は戸籍の筆頭者および配偶者であるため、ご両親ともにお亡くなりの場合、本籍を移すことはできません。 死亡した両親の戸籍に18歳以上の子がいる場合で、その子のみ本籍を移したい場合は、「分籍届」を出すことで本籍地を変更することができます。 <問合せ先> 区役所市民課、支所市民課 【関連リンク】 転籍届 https://www.city.kobe.lg.jp/... 詳細表示
宿直室で戸籍届出用紙を置いているかどうか、また、置いている用紙の種類 (婚姻届 離婚届 出生届 死亡届など)については、該当の区役所に事前に問合せください。なお、神戸市役所の宿直室には、戸籍届出用紙は置いておりません。 ■注意事項 ・届出の種類により、証人の方などの記入、添付書類などの提出が必要な場合は、届出用紙を受け取られてもその場で届出はできません・支所、出張所、サービスコーナーに宿直は... 詳細表示
下記のとおりの流れとなります。詳細は下記リンクを確認してください。 1.狩猟免許を取得してください。 (1)試験に関しては兵庫県のHPをご覧ください。※下記リンク参照 (2)罠猟免許は必ず取得してください ※銃砲所持許可を取得される場合、最寄りの警察署へ手続きについてご相談ください。 2.狩猟者登録をしてください。 (1)農業者の方以外 有害鳥獣捕獲班のある神戸市内猟友会各... 詳細表示
マイナンバーカードの所有者が死亡した場合、マイナンバーカードは返還しなければなりませんか。
返還の必要は、ありません。 詳細表示
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