災害時に手助けが必要な方がスムーズに避難できるよう、事前に、避難先や配慮事項などを書いておき、支援者等と共有する、一人一人の状況に合わせた避難計画です。 【関連リンク】 個別避難計画(わたしの避難計画) 詳細表示
証明書コンビニ交付サービスで個人情報が漏えいすることはないですか。
証明書コンビニ交付サービスでは下記の情報漏えい対策を行っています。 ・通信には地方自治体専用の回線を使用し、データを暗号化して送信することで、不正な読み取りを防止しています。 ・証明書を発行するマルチコピー機には証明書の情報が一切残らない仕組みとなっています。 ・個人番号カードに搭載されている利用者証明用電子証明書で暗証番号の認証が行われた場合のみ証明書の発行を可能としてい... 詳細表示
住民票除票とは、転出・死亡などで住民基本台帳から除かれたものです。 除票になってから150年間保存しています。 ただし、平成24年7月8日以前に除票となった住民票は、当時の保存期間の定めにより、5年間保存したのち廃棄しております。 <問合せ先> 区役所市民課、支所市民課、出張所、サービスコーナー一覧 https://www.city.kobe.lg.jp/a84453/shise... 詳細表示
マイナンバーカードの交付申請書を紛失しました。再発行をしてもらうことはできますか。
交付申請書は、平成27年10月以降、通知カードと一体の様式で各世帯へ送付しています。 お手元に交付申請書の無い方や住所等に変更があった方は、住民票のご住所宛に新しい交付申請書を送付させていただきます(神戸市民の方のみ)ので、以下の方法でお申し込みください。 ①神戸市マイナンバーカードコールセンター 078-600-2910(9時~20時、年中無休) ②WEBでの申込 e-kobe... 詳細表示
マイナンバーカードの有効期限が近づいてきたらどうすればいいですか?
更新手続きをおこなってください。 有効期限の3か月前から更新手続きが可能です。 お手続きなど詳細情報については、こちらからご確認いただけます。 詳細表示
戸籍は明治19年、31年、大正4年、昭和32年、平成6年にそれぞれ法改正があった際に、何度か作り替えられています。作り替えられる前の戸籍簿の事を、「改製原戸籍」と呼びます。大きな法改正としては、次の2つがあります。■昭和32年(1957年)法務省令による旧法戸籍から新法戸籍への作り替え(戸籍の編製単位をそれまでの「家」単位から、「1組の夫婦及びこれと氏を同じくする子」を編製単位とする改製)■... 詳細表示
本人が電子証明書の更新に行くことが難しく、代理人が手続きをする場合、事前に委任状兼照会回答書様式を請求いただき、持参いただくことで、一度の窓口への来庁で手続きが完了します。 様式はWEB又は神戸市マイナンバーカードコールセンターから請求できます。 <神戸市マイナンバーカードコールセンター> 電話番号:078-600-2910 FAX番号:078-862-3890 受付時間:9時00... 詳細表示
外国人と婚姻する場合は、どのような手続きが必要になりますか?
1)日本において婚姻する場合 戸籍法に基づく婚姻届を行うことにより婚姻が成立します。 ■届出人 婚姻する二人 ※届出人とは届書に署名する人で、届書を使者が必要なものと共に提出することができます。その際は、届書を提出する人の本人確認をしています。 ■届出先 婚姻する二人それぞれの所在地(一時的な滞在地を含む)、または日本人配偶者の本籍地の役所 ・神戸市の場合、区役所... 詳細表示
犬の登録事項が変わったとき(住所・飼い主の変更など)は、どのような手続きが必要ですか?
犬の登録台帳情報を変更しますので、届け出をしてください。届け出先などの詳細につきましては、神戸市のホームページをご参照ください。 はじめて犬の登録と狂犬病予防注射を行う場合の手続き 犬の登録だけを行う場合の手続き 年1回の狂犬病予防注射を受けた後の手続き 犬の登録事項が変わったとき(住所変更、飼い主の変更など)の手続き 鑑札・注射済票を紛失または損傷したときの手続き(再交付手数料が... 詳細表示
マイナンバーカードの申請時に電子証明書の発行を希望された方(「発行しない」にチェックを入れなかった方)のみ発行されます。 マイナンバーカードの電子証明書は、コンビニのキオスク端末における住民票等の発行のほか、e-Taxやオンライン申請、マイナポイント予約・申込、(令和3年3月以降)健康保険証として利用するための初回登録(初回登録開始時期は未定)に必要ですので、マイナンバーカードを便利に使っ... 詳細表示
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