除籍謄本とは、戸籍に記載されている人が婚姻や死亡などにより全員除籍された場合や、転籍などで別の市区町村に新しい戸籍が編製された時などで、戸籍全部が消除された場合をいいます。 【除籍謄本】 除籍簿の全員について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍全部事項証明」といいます。 【除籍抄本】 除籍簿の一部の人について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍個人... 詳細表示
マイナンバーカードの電子証明書の有効性を確認するには、どうすればよいですか
電子証明書の有効性は、①ご自身で確認 ②窓口で確認の2つの方法があります。 ①ご自身で確認 マイナンバーカードの読み取りが可能なスマートフォン又はカードリーダとパソコンをお持ちの方であれば、下記の手順により、ご自身で確認いただくことが可能です。「JPKI利用者ソフト」をインストールしてください。 https://www.jpki.go.jp/download/index.html ソ... 詳細表示
結婚・離婚等については、その戸籍に載っている人について記載されます。したがって、子が同一戸籍にある場合は親の結婚、離婚は記載されていますが、子が婚姻等により、親と別戸籍になっている場合は、親の婚姻、離婚については記載されていないため、わかりません。 親の結婚・離婚が記載されているものが必要な場合は、親の戸籍謄本をとっていただくことになりますが、請求される場合は、窓口で具体的にどのような記載... 詳細表示
代理人が印鑑登録の手続きに来られる場合、窓口には2度お越し頂きます。1度目は次の3つを窓口までお持ちになり、登録申請書を提出してください。 1)登録する印鑑 2)代理人の印鑑(認印でも可) 3)登録者本人が書いた委任状(登録する印鑑で作成) 申請後、登録者本人に照会書を発送します(郵便で発送しますので、自宅に届くまで日数(1~2日)を要します)。届いた書類を持って印鑑登録証を受... 詳細表示
■市外へ転出する場合 住民票の転出届により登録は自動的に抹消されますので、登録証はご自分で廃棄するか、返還してください。 ※ 転出証明書に記載の「転出予定日」の前日までは印鑑証明の発行が可能です。その際は、転出証明書と印鑑登録証をお持ちください。 ■市内で住所変更の場合 印鑑登録の住所変更は、住民票の転入届をすることにより自動的に住所変更されますので、手続きの必要はありません... 詳細表示
神戸市外へ引越しされる場合はお住まいの区役所市民課等に転出届を提出してください。転出証明書を交付します。 引越しされる世帯員の中にマイナンバーカードをお持ちの方がおられる場合は、転出の特例(※)を受けることができます。転出届出時にお申出ください。 ※転入地の市区町村で転入手続きの際に、マイナンバーカードを提示し、暗証番号を入力していただくことで転出証明書なしで、転入届ができ、マイナンバー... 詳細表示
・出張や赴任、留学などで海外への転出期間が概ね1年を超える場合は、国内と同様、転出届を提出してください。 ・転出先住所には国名を記入するだけで結構です。 ・外国人住民の方も、再入国許可をとって出国された場合でも、1年以上転出される場合は、お住まいの区役所市民課で転出届を提出してください。 ■必要書類 届出人の本人確認書類(官公署発行の顔写真付きのものは1点、それ以外は2点)マイナンバ... 詳細表示
戸籍の附票の請求方法は以下の通りです。 申請書に本籍・筆頭者氏名を記載しますので、あらかじめ本籍の表示(○番地まで)と筆頭者氏名を確認してきてください。 ■請求できる人 本人又は同一戸籍の人及び直系尊属・卑属の人 本人からの委任を受けた代理人 第3者の場合、自分の権利行使や義務を履行するため、正当な理由が有る場合 ■請求先 本籍が神戸市内の場合は、市内の区役所市民課、支... 詳細表示
生活扶助基準の「新たな水準」と当時の「従来の水準」との差額となります。 支給額は、当時の年齢、世帯人数、お住まいの地域、保護を受給していた期間、加算の有無などによって異なります。 詳細表示
墓地の申し込みをするのですが、埋火葬許可証を失くしてしまいました。再発行はできますか?
■埋火葬許可証とは 死亡届の受付時に、市区町村が死亡届の届出人に対して交付します。 埋火葬許可証は、斎場で火葬をする時に必要となります。 火葬後は埋火葬許可証に火葬日時が記され、火葬証明印が押されます。火葬後に墓地や納骨堂へ埋葬・納骨をする時に必要となります。 ■埋葬・納骨する場合で、埋火葬許可証を紛失した場合 「埋火葬許可申請書の写し」もしくは「火葬証明書」を発行します。まず... 詳細表示
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