結婚は何歳からできますか?未成年ですが婚姻は届け出ることができますか?
2022年(令和4年)4月1日の民法改正により成人年齢が18歳に引き下げられたと同時に、婚姻できる年齢が男性女性ともに18歳以上となり、未成年の方は婚姻ができなくなりました。<問合せ先> 区役所・支所市民課 【関連リンク】 婚姻届 詳細表示
なぜお問い合わせセンターにナビダイヤルを導入しているのですか。
【ナビダイヤルとは】 ナビダイヤルとは、NTTドコモビジネス(株)(旧:NTTコミュニケーションズ(株))のサービスを利用した「0570」で始まる電話番号です。 【ナビダイヤルを導入する理由】 お問い合わせセンターには様々なお電話があり、混雑することがあります。 ナビダイヤルはオペレーターに繋がりにくい状況が発生した際に、音声ガイダンスで混雑状況をご案内することができます。 音... 詳細表示
「住民票」とは、市町村が住民について「住んでいる」ことを証明するもの。住民基本台帳の情報の写しです。 「住民票記載事項証明」とは、住民票の記載事項のうち一部(または全部)を抜粋し、その事項が住民票記載のものと相違ない旨を証明するものです。 ■住民票記載事項証明書の証明方法 ・一般的には、証明書提出先(会社・学校等)が指定する書式に証明の必要な事項を記入して窓口へお持ちになり、その用... 詳細表示
戸籍全部事項証明書は、戸籍をコンピュータ化した自治体が発行する証明書で、従前の紙の戸籍で発行していた戸籍謄本と同じものです。 戸籍謄本は戸籍全部事項証明書に、戸籍抄本は戸籍個人事項証明書に名称が変わりました。 なお、戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)は、戸籍に記載されている方全員分の証明であり、戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)とは、戸籍に記載されている方のうち一部の方を証明するものです。 詳細表示
■戸籍とは日本国民が出生してから死亡するまでの身分関係(出生、婚姻、死亡、親族関係など)を登録し、公に証明するための公簿です。現在の戸籍は一組の夫婦と姓を同じくする未婚の子を単位につくられています。戸籍は戸籍法に基づく届出により記録され、本籍地の市区町村役場に保管されています。戸籍謄本や抄本が必要な場合は、本籍地の市区町村の窓口に請求してください。ただし、本人が請求する場合などに限って、戸籍... 詳細表示
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