【障害者(児)日常生活用具費支給】基準額増額を知る前に2026年4月以降分の申請書と見積書を提出してしまいました。新しい基準額は適用されますか。
新しい基準額が適用されます。 詳細表示
【障害者(児)日常生活用具費支給】どのように基準額を決めましたか。
本制度を利用される申請者の実際の平均購入金額を参考に設定しました。 詳細表示
障害者総合支援法のうち、障害福祉サービスの手続の流れについて教えてください。
障害福祉サービスを利用するには、まず利用者がお住まいの区の区役所・支所の福祉事務所に支給申請を行い、支給決定を受ける必要があります。 障害福祉サービスの支給が決定したら、事業者と契約し、サービスを利用することとなり、そのときに利用者は決められた利用者負担額を支払います。 ■利用の流れ 1.相談 使いたいサービスや困っていることなどをご相談ください。障害のある方のニーズを確認し... 詳細表示
障害者総合支援法は、平成25年4月1日より施行されました。(平成18年4月1日~平成25年3月31日自立支援法)大きく分けて自立支援給付と地域生活支援事業の2つで構成されています。■対象者障害の種別(身体・知的・精神・難病)によらず、すべての障害者(児)が対象となります。(ただし、障害児の施設入所は児童福祉法の適用となります。)それぞれの支援の利用については、要件等がありますので、区役所・支... 詳細表示
在宅の障害者、障害児、難病患者等の日常生活を便利に、また容易にするために必要な用具の購入にかかる費用を支給します。 ■対象者及び対象種目 ・身体障害者手帳又は療育手帳をお持ちの方・法令で定められた疾患に罹患されている方(難病患者等)用具の種目ごとに、対象となる障害... 詳細表示
就労移行支援を受けている方、自立訓練を受けている方に対して、訓練を受けるために必要な費用を支給します。(所得制限あり) 地域生活支援事業の請求手続き(事業者向け)>更生訓練費 詳細表示
障害のある人のためのホームヘルプサービス(重度訪問介護)について教えてください。
重度訪問介護は居宅において入浴、排せつ及び食事等の介護、調理、洗濯及び掃除等の家事並びに生活等に関する相談及び助言その他の生活全般にわたる援助並びに外出時における移動中の介護、見守り等を総合的に行うサービスです。 ※ 通勤・営業活動等の経済活動に係る外出、通年かつ長期にわたる外出及び社会通念上適当でない外出は支援の対象となりません。 ※ 介護保険の対象となる方は、介護保険が優先となります... 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】申請はいつ、どのように行えばよいですか?
年度を通して、いつでも申請することができます。ただし、申請の時期によって、当該年度中の支給限度額が異なります。 (令和6年度の場合) 申請書が高齢福祉課に到着した日:支給額 3月1日~6月14日 : 10万円 6月17日~9月13日 :7万5千円 9月17日~12月13日 :5万円 12月16日~2月28日 :2万5千円 申請が集中する時期を除き、支給条件の審査・支給決定に1週間程度... 詳細表示
障害や難病をお持ちの方に支給する日常生活用具費の支給品目に「暗所視支援眼鏡」を新たに追加します。(令和4年8月1日支給決定分より) ■対象者網膜色素変性症等により夜盲又は視野狭窄の症状がある視覚障害者または難病患者等であって、白杖を使用した単独歩行が可能であり、医師により有用性及び安全に使用できることが確認できた方。 ※申請前に、指定する病院で医師の診察を受けていただく必要があります。詳しく... 詳細表示
視覚障害者が外出する時の支援(同行援護)について教えてください。
視覚障害者の外出時の移動、代筆・代読を含む視覚的情報の支援、排泄や食事などの介護、その他外出する際に必要となる援助を行います。 ■対象者 視覚障害により外出時に困難を有する障害者や小学生以上の障害児で下記の要件を満たす方 身体障害者手帳所持者又は難病患者等であって、同行援護アセスメント表の項目中、「視力障害」、「視野障害」、「夜盲」の項目のいずれかが1点以上かつ、「移動障害」の項目... 詳細表示
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