【日常生活用具】精神障害者が支給対象となる種目や対象者を教えてください。
精神障害者には頭部保護帽が支給対象となります。ただし、以下の条件を満たす必要があります。 対象者:精神障害者保健福祉手帳1級で、てんかんの発作等により頻繁に転倒する者 年齢制限:なし 詳細表示
【日常生活用具】紙おむつの支給対象者には一律に月額12,000円が支給されますか。
支給額は一律ではありません。基準額の月額12,000円は上限額であるため、基準額の範囲内で必要な額を申請いただくことになります。 詳細表示
主に障害者が端末を操作しやすくなる入力機器です(大型キーボードやジョイスティック型マウス、スマートフォン用のキーボード等や点字プリンター、スキャナ等)。 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】支給される品目は何ですか?
①紙おむつ(パンツ型・テープ型)、②尿取りパッド の2品目です。 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kurashi/registration/shinsei/koureisha/wh1306008.html 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】申請書は、所定の封筒で提出しないといけないのですか?
申請用封筒の指定はありません。お手持ちの封筒に宛先を記入し、郵送していただいて構いません。また、ホームページに掲載してある封筒を印刷していただき、宛名部分をお手持ちの封筒に貼付していただいても構いません。 【送付先住所】〒650-8570神戸市役所福祉局介護保険課 紙おむつ支給事業担当 宛(住所の記載は不要です) 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.ci... 詳細表示
外出困難な障害者の外出介助を行うガイドヘルパーを派遣します。 サービスの利用にあたっては、申請を行っていただき、「利用者証」の交付を受け、「認定事業者」との契約が必要となります。 ■費用負担について 基本的には1割 ■利用申請 区役所、支所・障害者相談支援センターにお問い合わせください。 <問合せ先> ・区役所、支所の保健福祉課 ・障害者相談支援センター 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】一度申請したら、翌年度以降も継続して利用できますか?
継続して利用することはできません。継続して利用したい場合、毎年申請していただく必要があります。 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kurashi/registration/shinsei/koureisha/wh1306008.html 詳細表示
【紙おむつ支給事業(要介護4・5)】対象者の要件に「世帯全員の市民税が非課税」とあるが、市民税が非課税となるのは、どの程度の収入か目安を教えて欲しい。
原則として、介護保険料の第3段階以下に相当する世帯が対象です。 【関連リンク】 紙おむつ支給事業(神戸市HP)https://www.city.kobe.lg.jp/a39067/kurashi/registration/shinsei/koureisha/wh1306008.html 詳細表示
一般企業などでの就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います。A型とB型があり、A型は雇用契約を結んで就労が可能と見込まれる方、B型は就労の機会を通して生産活動の知識や能力の向上が見込まれる方が対象となります。<問合せ先>・区役所・支所の保健福祉部・保健福祉課(福祉事務所) ・各障害者地域生活支援センター※R3.4~障害者相談相談センター 詳細表示
【日常生活用具】紙おむつの自己負担額はどのように支払えばよいですか。
本市では、利用者の方が一時的に購入費の全額を負担しないですむよう、市から事業者へ費用を直接支払う代理受領方式をとっています。利用者の方は、基準額の1割と、購入費が基準額を超える場合はその差額を、代理受領事業者にお支払いただきます。基準額の1割部分については、所得の状況により負担が軽減されることがあります。 詳細表示
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