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『 建築基準・建築規制・バリアフリー 』 内のFAQ

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  • 日影規制について教えてください。

    日影による中高層の建築物の高さの制限については、都市局都市計画課において用途地域、容積率をお調べのうえ、下記URLより制限内容をご確認ください。 https://www.city.kobe.lg.jp/a81042/business/todokede/jutakutoshikyoku/building/procedure/hikage.html 詳細表示

    • No:1648
    • 公開日時:2024/10/31 13:30
    • 更新日時:2026/01/15 07:48
  • 文教地区とは何ですか。

    条例により、文教上好ましくない用途の建築を制限している地区です。(例:キャバレー、ホテル、劇場、遊技場など)特別用途地区として指定しています。住宅系の用途の建築物に制限はありません。詳しくは、文教地区のホームページをご覧ください。 特別用途地区「文教地区」 文教地区に入っているかどうかは、神戸市情報マップで確認できます。次の神戸市ホームページ内リンク先をご確認ください。 都市計画情報(... 詳細表示

    • No:1646
    • 公開日時:2024/10/31 13:30
  • 角敷地で建ぺい率の緩和を受けることができる条件を知りたい。

    建ぺい率の緩和(指定建ぺい率+10%)が受けられる角敷地などの条件を「神戸市建築基準法施行細則」で定めています。 条件を解説した図を神戸市ホームページで公開していますのでご確認ください。  角敷地等の建ぺい率緩和の案内ページへ ※緩和の条件は、敷地面積によって異なります。(例:敷地が接する道路の幅、道路に接する長さ) ※緩和を受けるために、隅切を設ける必要はありません。  ただし、周辺道... 詳細表示

    • No:1642
    • 公開日時:2024/10/31 13:30
    • 更新日時:2024/11/08 17:03
  • 建築確認申請とはどのようなものですか?

    建築確認申請とは、建物を建築する際、その計画が建築基準法や関係法令に合っているか、工事の着手前に建築主事などの資格を有する者の審査をうけるための手続きです。民間の指定確認検査機関へ申請することもできます。 詳細表示

    • No:899
    • 公開日時:2024/10/31 13:26
    • 更新日時:2024/11/08 11:10
  • 神戸市吹付けアスベスト除去等補助制度について教えてください。

    この制度は、市内にある民間の既存建築物にある吹付けアスベストの含有調査や、除去等工事に要する費用の一部を補助する制度です。 補助対象となる建物かどうか等、確認させて頂きたい点や申請の際の注意事項がありますので、調査依頼や除去工事を行う前に必ず担当課へご相談ください。 (1)アスベスト調査に対する補助 建築物に吹付け建材がある場合に、アスベストを含有するかどうかについて、専門の調査機関における... 詳細表示

    • No:910
    • 公開日時:2024/10/31 13:26
    • 更新日時:2024/11/08 11:25
  • 近隣で工事をしているが、何が建つのかなど、概要を教えてください。

    工事中のものも含め、建築確認がされた建物は、建築住宅局建築調整課の概要書閲覧窓口(①番窓口)で建築計画概要書を閲覧することができます。工事現場に確認済の表示板があるなど、建築確認番号がわかる場合はその番号を、わからない場合は、地図等や敷地の位置がわかる資料をお持ちください。※概要書閲覧窓口の受付時間は、平日の8時45分~11時55分と、12時55分~17時30分です。  検索に時間がかかる場... 詳細表示

    • No:906
    • 公開日時:2024/10/31 13:26
    • 更新日時:2024/11/08 11:22
  • 建物を建築する際に適用されるバリアフリー法の基準について教えてください。

    高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー法)および、兵庫県「福祉のまちづくり条例」において建築物の用途及びその面積に応じてバリアフリー整備を義務付けています。整備基準の内容についてはホームページをご覧頂くか、建築住宅局 建築指導部 建築安全課にお問合せください。                                   届出に関する内容についてはホームページ... 詳細表示

    • No:908
    • 公開日時:2024/10/31 13:26
    • 更新日時:2024/11/08 11:24
  • 特殊建築物等の定期報告が必要な建物か知りたい。

    報告の対象となる建築物の要件・報告時期は、参考URL特殊建築物等(特定建築物)定期報告制度の「定期報告制度のお知らせ(特殊建築物等パンフレット)」をご覧ください。 建築基準法により、一定規模以上の建築物(特殊建築物等)は、定期的に有資格者で調査し、その結果を報告することが義務付けられています。 一定要件の設備(建築設備、防火設備)を設置している場合は、その検査と報告も義務づけられています。... 詳細表示

    • No:2270
    • 公開日時:2024/10/31 16:27
  • 再建築する際の建築基準法の規制について教えてください。

    敷地が建築基準法上の道路に2m以上接していれば建築は可能です。ただし、再建築の際には、現行の法規定(用途地域、高さ制限、建蔽率、容積率など)に適合する建築物とする必要があります。なお、建物用途・規模によっては道路に対して敷地が4m又は6m以上接する必要があります。【関連リンク】法令制限を調べましょうhttps://www.city.kobe.lg.jp/a81042/kurashi/suma... 詳細表示

    • No:517
    • 公開日時:2024/10/31 13:24
    • 更新日時:2024/11/06 13:25
  • どのような用途の建物を建てることができますか。

    都市局 都市計画課において敷地の用途地域等を調べていただき、なるべく具体的な図面等の資料をお持ちになって、建築住宅局 建築指導部 建築安全課までご相談ください。なお、現在インターネットを通じて、神戸市の都市計画情報等(用途地域・高度地区、容積率、建ぺい率)の概要を確認できるサービスを行っております。(https://www2.wagmap.jp/kobe/Portal)ただし、上記神戸市ホー... 詳細表示

    • No:900
    • 公開日時:2024/10/31 13:26
    • 更新日時:2024/11/08 11:10

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