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『 選挙 』 内のFAQ

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  • 他人の投票所入場券を使って投票すると、どのような罰則に抵触しますか。

    氏名を詐称したり、他人になりすまして投票した(投票しようとする場合も含みます。)場合は、詐偽投票罪に該当します。 【公職選挙法第237条】 詳細表示

    • No:11217
    • 公開日時:2025/07/14 15:24
    • 更新日時:2026/01/23 18:25
  • 投票所で宣誓書や整理票に生年月日を記載するのはどうしてですか?

     投票しようとする方が選挙人名簿に登録されている本人であることを確認するためです。 【公職選挙法第44条】 詳細表示

    • No:1476
    • 公開日時:2024/10/31 13:29
    • 更新日時:2026/01/23 17:59
  • 身体が不自由な方のために、投票所にはどのような設備がありますか?

    各投票所には、以下のような資機材や設備を用意していますので、必要な方は係員におたずねください。 ・拡大鏡 ・老眼鏡(強・中・弱) ・投票用紙記載補助具(視覚に障がいをお持ちの方が、自分で投票用紙に候補者名などを記入できるように、記入する部分がくり抜かれており、表面を触ると記入部分を確認することができます。 ・点字器 ・点字で候補者の氏名などが記載された表 ・文鎮 ・コミュニケー... 詳細表示

    • No:1481
    • 公開日時:2024/10/31 13:29
    • 更新日時:2026/05/29 09:26
  • 筆記用具の持ち込みはできますか。

    投票所にも油性ボールペンを用意していますが、ご自身の油性ボールペンや鉛筆など筆記用具を持ち込むことは可能です。投票用紙に記入しやすい筆記用具でご記入ください。 ※ご自身の点字器の持ち込み・使用も可能です。 詳細表示

    • No:12501
    • 公開日時:2024/10/31 13:29
    • 更新日時:2026/01/23 18:27
  • 目が不自由な方や身体が不自由なため投票用紙に記載できない方が投票するには、どうしたらよいですか?

     目が不自由な方や、身体が不自由なために投票用紙に記載ができない方は、以下の方法で投票することができます。 1.点字投票   目が不自由な方は、点字を用いて投票することができますので、点字投票をしようとする方は、投票所の係員にお申し出ください。  なお、投票所には簡易な点字器を用意しておりますので、使用される場合は係員にお申し出ください。 2.代理投票   心身の故障などにより... 詳細表示

    • No:1478
    • 公開日時:2024/10/31 13:29
    • 更新日時:2026/01/23 18:00
  • 神戸市から市外や兵庫県外に引越しをした場合でも投票することはできますか?

    選挙の種類によって投票するための要件が異なります。それぞれの要件はこちらをご確認ください。 なお、実際に投票するためには、選挙権を有するだけではなく、いずれかの市区町村の選挙人名簿に登録されている必要があります。選挙人名簿への登録の有無については、まずはお住まいの市区町村の選挙管理委員会にお問い合わせください。 【公職選挙法第9条、第21条、第22条、第44条】 詳細表示

    • No:2360
    • 公開日時:2024/10/31 16:28
    • 更新日時:2026/05/29 09:20
  • 地方選挙の選挙制度の特徴を教えてください。

    ○地方公共団体の議会議員の選挙 議会議員の任期満了(4年)によるものだけではなく、議会の解散などによって議員または当選人のすべてがいなくなった場合も選挙が行われます。○地方公共団体の長の選挙 長の任期満了(4年)のほか、住民の直接請求(リコール)による解職や、不信任議決による失職、死亡、退職、被選挙権の喪失による失職の場合などにも選挙が行われます。 上記のほか、選挙のやり直しや当選人の不足を... 詳細表示

    • No:4022
    • 公開日時:2024/10/31 16:36
  • 障害等のため投票所に行くことができません。どうすれば投票できますか? また、自分で字を書けない場合はどうなりますか?

    身体障害者手帳または戦傷病者手帳をお持ちの方で一定の障害程度に該当する方、介護保険の被保険者証の要介護状態区分が「要介護5」の方については、自宅などで投票用紙に記載することができる「郵便などによる不在者投票」制度を利用できます。 また、郵便などによる不在者投票が利用できる方で、かつ、自ら投票の記載をすることができない方として一定の障害程度に該当する方は、あらかじめ区の選挙管理委員会の委員長... 詳細表示

    • No:618
    • 公開日時:2024/10/31 13:25
    • 更新日時:2026/05/29 09:17
  • 選挙期間中は船舶に乗船中のため投票できないのですが、どうしたらよいですか?

    選挙人名簿登録証明書の交付を受けた船員で、選挙当日に期日前投票または不在者投票の事由に該当すると見込まれる方は、期日前投票または不在者投票をすることができます。 これに加え、船員という職業の特殊性から、①指定港で不在者投票をする方法、②船舶内で不在者投票をする方法、③洋上投票(遠洋区域を航行区域とする船舶などに限ります。)が認められています。 なお、③洋上投票については、衆議院議員総選挙... 詳細表示

    • No:1483
    • 公開日時:2024/10/31 13:29
    • 更新日時:2026/05/29 09:25
  • たまたま店で会った候補者から投票を依頼されましたが、公職選挙法上問題はないのですか?

    公職の候補者がたまたま会った選挙人に投票を依頼することは、単なる個々面接ですので、差し支えありません。 一方、演説会場および街頭演説(演説を含む。)の場所以外の場所や、午前8時から午後8時(20時)までの間における選挙運動用自動車の上以外の場所で、大声で「○○候補に投票をお願いします」などと、短時間に同一内容の短い文言を連続して繰り返し呼称することは、個々面接の限度を超え、禁止されている連... 詳細表示

    • No:4038
    • 公開日時:2024/10/31 16:37
    • 更新日時:2026/06/10 15:30

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