■街中で野生動物に出会っても、急激な行動は避け刺激せずにゆっくりと遠ざかるようにしてください。また、被害を防止するためにも、野生動物に対する餌やりを行わないようにしましょう。 ■神戸市では、イノシシやニホンジカ、アライグマ、ハクビシンなどによる被害等の通報や相談を受け付けるコールセンター「鳥獣相談ダイヤル」を開設しております。 ・市役所、区役所の開庁時間外や休日も相談ができます。 ... 詳細表示
自宅(敷地内)に蜂(ハチ)の巣ができたのですが、刺されないようにするにはどうしたらいいですか?
一般に巣を離れ単独で行動しているハチは、手で振り払ったり、刺激したりしなければ、ハチから襲ってくることはありません。慌てず、騒がず、遠くへ飛び去って行くのを待つか、静かに離れるようにしましょう。 ハチは夏から秋(特に7月から9月)にかけて活動が活発になりますので、下記の点にご注意ください。 ・巣を見つけたら、近づかないようにしましょう・巣に石を投げつけたり、棒で突いたりしてはいけません・... 詳細表示
飼い主は、直ちに、住所地を所管する衛生監視事務所に届け出てください。 相手を咬んでしまったときは、狂犬病予防注射の有無に関わらず、動物病院で狂犬病鑑定を受けてください。 ※リードにつないでいても、事故が発生しています。十分注意しましょう。 <問合せ先> 衛生監視事務所 【関連リンク】 犬の飼い方・マナー https://www.city.kobe.lg.jp/a84140/... 詳細表示
■わんにゃん譲渡会 市で引き取ったり保護収容した犬猫のうち、譲渡に適した犬猫を譲渡する制度です。 譲渡犬の飼育を希望する人は事前登録・審査があり、講習会を受講する必要があります。 申請書は市ホームページからダウンロードすることができます。詳しくは動物管理センターにお問合せください。 ■市内で行われている保護猫の譲渡会 「神戸市人と猫との共生推進協議会」が、市内で行われている保護猫の... 詳細表示
飼い犬や飼い猫に対する助成はありません。 <問合せ先> 衛生監視事務所 詳細表示
亡くなられたペットを市の委託事業者が引き取りに行く場合は、個人の家の中や敷地の中へ入っては収集しません。 亡くなられたペットはビニール袋や段ボール箱に入れるなど、車が通れるところまで出してください。 クサリや餌いれなど、亡くなられたペット以外のものは入れないでください。 ※ただし、ペットであっても、「化製場等に関する法律」の規制を受ける獣畜(牛、馬、豚、めん羊、ヤギ)は、引き取り及び持... 詳細表示
野生鳥獣が病気やケガで弱っているのを見つけたとしても、そのまま見守るようにして下さい。野生鳥獣は自然のままにしておくというのが原則です。どうしても救護が必要な場合は、下記の問合せ先にご連絡ください。 兵庫県が指定している傷病野生鳥獣救護病院をご案内できる場合があります。この場合、依頼者様が病院まで搬送していただくことになります。なお、傷病野生鳥獣救護病院の制度は、野生の鳥類と哺乳類(イノシシ... 詳細表示
神戸市では、農作物被害や、住居侵入・糞害等の生活環境被害が広範囲に渡って発生しているイノシシ、ニホンジカ、アライグマ、ハクビシンについて重点的に捕獲を行っています。 これらを目撃されたり、被害にあわれた場合は鳥獣相談ダイヤルまでご相談ください。情報を集積し、市の捕獲対策に活用させていただきます。アライグマ・ハクビシンについては、ご自身の敷地で捕獲を希望される場合、市の委託業者による捕獲檻の... 詳細表示
空き家・空き地にアライグマ・ハクビシンが住み着いて困っています。
神戸市ではアライグマ又はハクビシンの被害に遭われた方に対して、ご自身の敷地で捕獲を希望する場合について、市の委託業者による捕獲檻の設置(又は捕獲檻の貸し出し)を無償で行っております。(檻に仕掛ける餌は依頼者負担となります。) ただし、捕獲の実施はご自身の所有・管理する敷地内に限ります。他の方が所有・管理している空き家、空き地の場合、その場所の所有者、管理者より連絡していただくようお願いいた... 詳細表示
動物は一度飼い始めたら、最期まで飼育するのが飼い主の義務です。 家庭の事情などで飼えなくなった場合、まずは、もう一度飼育を続ける方法を考えてください。 次に新しい飼い主を探す努力をしてください。 どうしても新しい飼い主が見つからないときは、動物管理センターへご相談ください。 なお、市では、旅行や入院等に伴う、一時的なペットの預かりは行っておりません。 民間のペットホテルや動物病院へ... 詳細表示
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