中央卸売市場は許可を受けた卸・仲卸会社及び売買参加者が取り引きを行う場所となっており、一般の方が入場して食料品等を購入することはできません。 ただし、関連事業者の店舗では、一般の方も御飲食・お買い上げいただけます。また、「魚河岸デー」や「お買物デー」などのイベント開催時には、例外的にお買い物していただけます。 【イベントについて(リンク先HP内のお知らせ欄参照)】http://www.... 詳細表示
■入館料 【特別展】 一般:2,000円の範囲内で都度定める 大学生・65歳以上:一般料金の半額 ※特別展は展示会毎に入館料が異なります。展示内容等のお問合せは下記「問合せ先」まで。 ※高校生以下は無料。 ※「神戸ゆかりの美術館」、「小磯記念美術館」へは入館券の半券提示により団体料金で入館できます。 ■開館時間 10時00分~18時00分(入館は17時30分まで) ■休館日... 詳細表示
都市計画法に基づき、開発行為(主として建築物の建築などの用に供する目的で行う土地の区画形質の変更をいいます)をしようとする方は、あらかじめ市長の許可を受けなければなりません。 神戸市では、都市計画法第29条に基づき、面積が500平方メートル以上の土地で開発行為を行う場合は開発許可の対象となります。 区画形質の変更とは、土地の区画、形、質のいずれか1つでも変更がある場合をいいます。... 詳細表示
市内で屋外広告物を出す場合は、原則として全域で許可を受けていただく必要があります。 広告物を出す計画がまとまった段階で、まず建設局道路管理課占用係に事前相談をしてください。 なお自家用屋外広告物で、一敷地内の表示総面積が10平方メートル(禁止地域は7平方メートル)以内であれば許可を受けていただく必要はありません。 また、屋外広告物の設置が禁止されている物件や地域・場所があります... 詳細表示
「神戸牛」(こうべぎゅう)は、「神戸ビーフ」「神戸肉」と同じ意味で、和牛肉のトップブランドで、国内だけでなく海外でもそのおいしさはよく知られています。 神戸肉流通推進協議会(食肉業界関係者、肉牛農家、消費者で構成)において、神戸牛の明確な定義を示しています。 具体的には、兵庫県内で育てられた但馬牛(たじまうし)で、生後28~60カ月以内に県内の食肉センターで処理(と畜)され、肉の格付けが... 詳細表示
2006年4月に「公益通報者保護法」が施行されました。 この法律は、事業者の法令遵守を確保するとともに、公益のために通報を行ったことを理由として 労働者が解雇などの不利益な取扱いを受けることのないよう定められた法律です。 ■公益通報とは 事業者内部の法令違反行為について、そこで働く労働者が、不正の目的でなく、次のいずれかに対して、所定の要件を満たした通報をすることをいいます。 1.事業者内部... 詳細表示
神戸市における新規就農までの流れのイメージを教えてください。
趣味で農業を始めたい方から農業を楽しみたい方、本格的に農業をしたいという新規就農を希望する方のフローを整理しています。 【神戸市での新規就農までのイメージ図】 詳細表示
神戸の地場産業は、天然の良港や豊かな自然を背景に生まれ、外国人居留地からもたらされた洋風文化にふれながら発展してきました。山と海に恵まれた神戸の自然を生かした「灘の酒」として知られる清酒産業は、江戸時代に大きく発展しました。また、1868年の神戸開港を機に、欧米の文化や産業が流入し、洋服・靴・洋家具・洋菓子・パン・コーヒー・真珠加工等の産業が発展していきました。戦後には、神戸ファッションを象... 詳細表示
神戸の洋菓子・スイーツは、神戸の異国情緒あるまちやライフスタイルに根づき、その高い品質と知名度により全国的に普及しているからです。 古くは、開港後に洋風文化とともに洋菓子が持ち込まれ、1897(明治30)年に市内に本格的な洋菓子店が開業したことに始まります。 大正期には外国の菓子職人たちによって本場の洋菓子づくりの技術が神戸にもたらされ、さらに神戸の職人が創意工夫を加え神戸の洋菓子文化が... 詳細表示
神戸開港後、居留地に住む外国人の靴を修理・新調する中で、「神戸靴」が生まれました。神戸靴は、高度な技術と高い品質が認められ「神戸の履きだおれ」として全国に名を馳せ、現在もハンドメイドの高級革靴として高い人気を誇っています。また、戦後、長田区で盛んであったゴム産業を起点として、塩化ビニール等の合成樹脂を素材とする「ケミカルシューズ」が誕生しました。ケミカルシューズは素材の開発や製法技術の改善、... 詳細表示
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