宅地造成工事規制区域図は、ホームページで閲覧できます。 【閲覧時の注意点】 表示された図面は市内の宅地造成工事規制区域に関する証明になりません。参考図としてご利用ください。 <宅地造成工事規制区域図> https://www.city.kobe.lg.jp/a19183/business/kaihatsu/takuzokyoka/takuzou_map.html【関連リンク】宅地造成工事... 詳細表示
市民防災総合センター(市民研修係)では、応急手当講習会、防災体験学習、VR地震体験車の体験、VR災害疑似体験を実施しています。 応急手当(心肺蘇生法・AEDなど)は個人でも受講できます。 詳細については、下記でご確認ください。 「神戸市の応急手当講習会」 https://www.city.kobe.lg.jp/a86585/bosai/shobo/outline/center/sim... 詳細表示
神戸市の山ろく部分は、土砂くずれや土石流等の土砂災害の危険があると思いますが、危険な箇所はどこですか?
土砂災害の危険が高い地域は、土砂災害特別警戒区域又は土砂災害警戒区域に指定されています。毎年6月に配布する広報こうべ防災特別号で土砂災害警戒区域等が示されていますの確認してください。また、兵庫県のホームページで、土砂災害や河川災害のハザードマップが公開されており、土砂災害警戒区域はこちらでも確認できます。その他、区役所や消防署、建設事務所でも閲覧することができます。ただし、ご自宅が土砂災害警... 詳細表示
消防法では、建築物等の用途、構造、規模に応じて消防用設備等の設置を義務付けています。建築物ごとに規制が異なりますので、ご相談は、消防局予防部査察課までお願いします。<問合せ先>・消防局 予防部 査察課 電話:078-325-8509(直) 詳細表示
防火対象物に設置されている消防用設備等の点検を実施するために必要な資格です。 これらの資格者のうち、消防設備点検資格者の資格取得講習及び資格取得後の再講習の日程等については、 (一社)兵庫県消防設備保守協会(電話:078-894-3303)にお問合せください。 詳細表示
神戸市消防音楽隊の「いのちのコンサート」とはどんなコンサートですか?
神戸市消防音楽隊の「いのちのコンサート」は、市内の幼・小・中学校等において実施しているコンサートです。「音楽演奏」と「安全・安心の体験」を通して、子どもたちに「震災の教訓」や「命の大切さ」を伝えます。<問合せ先>神戸市消防音楽隊 電話:078-743-3773 詳細表示
令和5年4月1日時点、70人の女性消防吏員(りいん)が在職しており、総務事務、火災予防、査察、指令管制、救急活動、消防活動、消防学校教官、特別消防係(消防音楽隊)などの業務に従事しています。<問い合わせ先>神戸市消防局総務部職員課電話:078-322-5739 詳細表示
Q1.すべての住宅に設置しなければならないのですか? A1. 2006年6月1日から消防法および神戸市火災予防条例の一部が改正され、すべての住宅に住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。ただし、自動火災報知設備やスプリンクラー設備がある建物は除きます。 Q2.どこで買えばいいですか? A2. ホームセンターや家電量販店、電器店などで購入することができます。 神戸市内には、住宅用... 詳細表示
震災時に生活用水の確保に困窮したことを教訓として、身近なところにひとつでも多くの生活用水の水源を確保するため、市民のみなさまが所有する井戸のうち、災害時に善意によって開放していただける井戸を募集しています。登録の手続きについては、衛生監視事務所にご相談ください。なお、「生活用水」とは、トイレ、風呂、洗濯などの日常生活に利用する水をいいます。井戸水の水質は変動することがあるため、飲用には使用せ... 詳細表示
要配慮者利用施設における「避難確保計画」の作成について、詳しく教えてほしい。
避難確保計画とは、水防法、土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律に基づいて、水害や土砂災害が発生するおそれがある場合において、利用者の円滑かつ迅速な避難の確保を図るために必要な項目を定めた計画です。 洪水(高潮)浸水想定区域や土砂災害警戒区域内に立地する要配慮者利用施設の施設所有者または施設管理者に対して計画作成・自治体への報告・毎年の防災訓練の実施が義務付けられてい... 詳細表示
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