救急車を利用する際に保険証は不要です。 詳細表示
Q1.すべての住宅に設置しなければならないのですか? A1. 2006年6月1日から消防法および神戸市火災予防条例の一部が改正され、すべての住宅に住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。ただし、自動火災報知設備やスプリンクラー設備がある建物は除きます。 Q2.どこで買えばいいですか? A2. ホームセンターや家電量販店、電器店などで購入することができます。 神戸市内には、住宅用... 詳細表示
応急手当講習会については、下記ページに団体用、個人用の説明があり申込みもできます。 「神戸市の応急手当講習会」 普通救命講習Ⅲ(小児コース)、上級救命講習(上級コース)、ケガの手当コース、応急手当普及員(救急インストラクター)講習も実施しています。 詳細表示
震災時に生活用水の確保に困窮したことを教訓として、身近なところにひとつでも多くの生活用水の水源を確保するため、市民のみなさまが所有する井戸のうち、災害時に善意によって開放していただける井戸を募集しています。登録の手続きについては、衛生監視事務所にご相談ください。なお、「生活用水」とは、トイレ、風呂、洗濯などの日常生活に利用する水をいいます。井戸水の水質は変動することがあるため、飲用には使用せ... 詳細表示
兵庫県各地で行われる震災追悼行事については、毎年12月頃に「市民による追悼行事を考える会(事務局 ひょうご震災記念21世紀研究機構 人と防災未来センター)」が発表をされています。市民による追悼行事を考える会(事務局 ひょうご震災記念21世紀研究機構 人と防災未来センター)】住所:〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2(HAT神戸内)電話:078-262-5068FAX:078-... 詳細表示
【一般市民向け】 まちなかで心臓が停止してしまった方が発生した場合に、その場に居合わせた人等がAED(自動体外式除細動器)を用いて除細動(電気ショック)を行い、一人でも多くの命を救うことができるよう、AEDの貸し出しに協力いただける事業所を「まちかど救急ステーション」として登録しています。 まちかど救急ステーションの場所は、ホームページで掲載するとともに、観光案内所や各区のあんない地図等... 詳細表示
改正災害弔慰金法(令和元年8月1日施行)において、災害援護資金の貸付けを受けられた方が、その収入及び資産の状況により当該資金を償還することが著しく困難な場合に、一定の要件(条件)を満たす場合には、未償還の資金の全部または一部を免除することができるとした制度です。 詳細表示
市民防災総合センター(市民研修係)では、応急手当講習会、防災体験学習、VR地震体験車の体験、VR災害疑似体験を実施しています。 応急手当(心肺蘇生法・AEDなど)は個人でも受講できます。 詳細については、下記でご確認ください。 「神戸市の応急手当講習会」 https://www.city.kobe.lg.jp/a86585/bosai/shobo/outline/center/sim... 詳細表示
防火対象物に設置されている消防用設備等の点検を実施するために必要な資格です。 これらの資格者のうち、消防設備点検資格者の資格取得講習及び資格取得後の再講習の日程等については、 (一社)兵庫県消防設備保守協会(電話:078-894-3303)にお問合せください。 詳細表示
宅地造成等規制法は、宅地造成に伴い崖くずれ又は土砂の流出を生ずるおそれが著しい市街地又は市街地になろうとする土地の区域内において、宅地造成に関する工事等について災害の防止のため必要な規制を行うことにより、国民の生命及び財産の保護を図り、もって公共の福祉に寄与することを目的としています。 詳しくは下記のリンク先のページをご確認ください。<宅地造成等規制法の概要>https://www.cit... 詳細表示
105件中 81 - 90 件を表示