乳幼児の歯科健康診査や歯科相談にはどういったものがありますか?
■乳児・各区保健福祉部にて、「4か月児健康診査」や「すくすく赤ちゃんセミナー」でお口のお手入れ方法の説明を行っています。・電話相談も行っています。■1歳のころ・1歳6か月児健康診査において、『歯科健診』と『むし歯予測テスト』を行っています。・健診当日に希望者には有料でフッ化物塗布(歯科医師の可否判定あり)を実施しています。・むし歯予測テストの結果は、後日ハガキでお知らせします。■1歳~2歳の... 詳細表示
神戸市では、全ての市民が健康になるまち「健康創造都市KOBE」をめざしています。少子高齢化や疾病構造の変化と共に健康に対する市民の意識も多様化し、よりきめ細かい健康づくり施策が求められている中で、「健康創造都市KOBE」をめざし、議論、提案を行い、実践につなげていくため、神戸に思いを持つ企業や団体等が中心となり、「健康創造都市KOBE推進会議」を平成29年7月に設立し、健康寿命の延伸、健康格... 詳細表示
申し出があれば、資格確認書に旧姓を併記します。 旧姓の併記を希望される方は、旧姓が記載された公的書類をもって、住所地の区役所・支所の国保の窓口にてお申し出ください。 (必要なもの) ・国民健康保険の資格確認書 ・旧姓が記載された公的書類(住民票、戸籍謄抄本など) ※マイナ保険証(マイナンバーカード)への旧姓併記の手続きは、国保の窓口ではできません。 詳細表示
【高齢期移行者医療】受給者証の有効期限が6月末より短くなっています。どうしてですか。
回答 高齢期移行者医療費受給者証の有効期間は、原則7月1日~6月30日までの1年となっています。 なお、助成対象年齢は70歳までのため、以下の方は、受給者証の有効期間が短くなっています。 有効期間が短くなる方 対象者 有効期間の終期 例 69歳(月の初日の場合) 70歳のお誕生日の前日 10月1日生まれの場合 有効期限:9月30日まで 69歳(月の初日以外の場合) 70... 詳細表示
Q1.風しんの予防接種は必ずしなければなりませんか? A1.風しんの予防接種は強制ではありません。 成人が風しんに感染すると、小児に比べて重症化することがあります。また、妊娠早期の方が感染すると、障がいがある赤ちゃんが生まれてくることがあります。接種は義務ではありませんが、ご検討ください。 Q2.風しんとはどのような感染症ですか? A2.風しんウイルスに感染することによってお... 詳細表示
神戸市では、フレイル予防、健康長寿につなげることを目的に65歳と75歳の市民を対象に、地域の歯科医院において「オーラルフレイルチェック事業」を実施しています。 ◆令和6年度のオーラルフレイルチェック事業は、令和7年3月31日をもって終了となります。 ■令和7年度対象者 65歳と75歳の市民の方になります。令和7年度の対象者は以下のとおりです。 65歳:令和7年度は昭和34年4月1... 詳細表示
勤務する資格保有者の届出書をまとめて提出したいが、住所地ごとにそれぞれの保健センターに提出しなければならないですか。
原則は、居住地を管轄する保健センターへの提出をお願いしておりますが、病院として取りまとめて提出いただく場合、病院の所在地の保健センターへ提出いただいてもかまいません。 詳細表示
紛失等で免許証の再交付がされた場合は、登録番号・登録年月日が変更になりますか。
基本的に登録番号・登録年月日の変更はありません。 詳細表示
12月31日まで勤務していた場所を記入してください。 詳細表示
風しんクーポン券専用ダイヤル078-322-6788にかけたが繋がらない。
本事業は令和7年3月31日で終了したことから、専用ダイヤルは廃止となりました。 風しんの予防接種についてお問い合わせがある場合、市ホームページをご確認いただくか、神戸市お問合せセンターにお電話ください。 市ホームページURL:https://www.city.kobe.lg.jp/a73576/kenko/health/infection/vaccination/huushin-5ki.... 詳細表示
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